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試掘ボーリング作業中、機材が下にあるトンネルの天井を突き抜け列車に接触する事故が発生」記事へのコメント

  • 井戸が枯れたので代わりの井戸を見つけるべく試掘していたそうなのですが、
    写真を見ると民家の庭先のように見えます。
    私有地なら地下40mまでは所有権があるのではないでしょうか。
    長崎は大深度地下法が適応される地域外だから、地球の中心まで所有権があるのか。
    長崎トンネルが地下十数メートルのところを通っているということは
    トンネルが出来た後に民家が建ったということかな?
    • 写真から判断するにここ [google.com]
      Googleマップ上の鉄道線路から60m離れています。
      複線トンネルの直径は10m [jsce.or.jp]とのことなので、確かにずれている。
      地下40m以下の大深度地下ではなく、また必要な幅 [yamanashi.jp]も60mもあるはずもないのでいので区分地上権は未買収のまま使用していたんでしょうね。

      • by Anonymous Coward

        Googleマップの地下区間は地上以上に怪しい

        ・・・「図面上」てまさか!!!

        • by Anonymous Coward

          漢は黙って地理院地図
          https://maps.gsi.go.jp/#18/32.792803/129.880173/&base=std&ls=s... [gsi.go.jp]

          やっぱりズレてるな。
          ここを掘ってもトンネルにぶち当たるはずないのでは。

          • by Anonymous Coward

            地理院地図が間違っていたようだと報道されてますね。

            • Re: (スコア:3, 参考になる)

              by Anonymous Coward
              • by Anonymous Coward

                原因について国土地理院は、通常、トンネルの位置を記載する際は施設管理者から資料などの提供を受けるということですが、
                このケースについては当時の記録は残っておらず、具体的な経緯はわからないとしています。

                そのうえで「大きな誤差が許されないボーリング調査を行う際に、地理院の地図を使うのは適切ではないと考えている。
                より詳細な図面を使用してほしい」としています。

                国土地理院は今回のケースについて、地図の間違いが確認された場合には修正するとしています。

                自分らの提供している地図に瑕疵があったことについて、他者の問題点をあげつらうだけで、
                自らはさらさら謝る気がないコメントに笑えるw

              • by Anonymous Coward on 2019年07月14日 10時44分 (#3651611)

                > このケースについては当時の記録は残っておらず、具体的な経緯はわからないとしています。

                これについても、本当に記録が残ってないのかどうか怪しいもんだw
                都合の悪い資料は無くなったことにしておく、というのはこの国のお役所の得意技だからな。

                ほんと、全文書のデジタル化と改ざん・消去防止のシステムの構築に、役所が全力で抵抗する理由がよくわかる。
                彼らは、国民が主人であり、国民のために働こうという意識はさらさらなく、自分たちこそが「国」であり、
                「国」を作り、動かしているという感覚だ。民主主義はこの国では機能不全だ。

                親コメント
              • by Anonymous Coward

                ぱよぱよ方面の方ですか?

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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