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岡山県の危険な用水路、安全対策が進む」記事へのコメント

  • 生物の進化というのは、弱い個体が淘汰されることによって行われます。

    危険な遊具や危険な場所を排除したり、潔癖症と言えるまで清掃や除菌を行ったり、遺伝性の障害者を手厚く保護したりすれば、将来的に人類は弱体化し、滅んでしまうリスクが高くなってしまいます。

    過剰に過保護にすれば、今死ぬ人は少なくなるかもしれませんが、将来、何百年~何千年後に人類が生き残る可能性は低くなるのです。
    故に、柵の設置などはすべきではありません。

    • by Anonymous Coward on 2019年07月17日 18時59分 (#3653163)

      そんな似非進化論とかじゃなくて、一番落ちて溺死しやすいのは高齢者だから将来生じるべき高額医療費や年金の支払い債務が消えて超高齢化社会にはプラス、とでも言ったら良いだろう。

      高齢者の老害自動車事故も、単独自損事故ならけっこうな事だ。

      幼少者や児童も溺死しやすいかも知れないが、これは何とか保護手当てをする事で回避できるだろう。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        そう言う意味で、過剰な自己過信ばかりが増大していく反面、物理的危険回避能力がどんどん落ちていく高齢者層が、これまた用水路の掃除が必要だなんだと理屈をつけて自分等が死ぬ罠の維持に固執する、それは高齢者層の死亡の拡大再生産に繋がってけっこうな事ではないのか?自滅って奴だ。

        危険回避能力の無い幼少者、児童の保護をしっかりすれば、あとは自滅する高齢者等は放っておけばよい。

人生unstable -- あるハッカー

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