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餓鬼のころ、最北の稚内市の外れに住んでいました。 そこだと8つ見えたような気がしますが、なにか? その8つ目の名がシチョウセイとかいう、というのを「知った」のはその随分後でした。 なにせ俺の餓鬼の頃ってのは70年代なものでして(^^;;;;
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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
逆に (スコア:2, 興味深い)
興味を持たなくなるのではないのでしょうか。
北斗七星が六つしか数えられない所も多いし。
今の小学生では昆虫好きの数も減っているのでは。
PCとか、テクノロジーがきっかけで理系に行く人は
増えたかもしれないけれど、サイエンスが好きで
理系に行く人は減る方向でしょうね。
文部科学省・財務省的にはうれしい限りかと存じます。
Re:逆に (スコア:1)
当時は昴が何個肉眼で見えるかが都会と田舎の分岐点だった。
今は北斗七星なんですか、ちょっとびっくりです。
札幌は30分も車を走らせれば眩しいくらいに星が見えます。
星の降る里なんてのもありますし。
Re:逆に (スコア:2)
いってみなきゃ。
>当時は昴が何個肉眼で見えるかが都会と田舎の分岐点だった。
小学生の時から、光化学スモッグに悩まされていたから、田舎でも、まともに数えられませんでした。
Re:逆に (スコア:1)
<jokeのつもり>
餓鬼のころ、最北の稚内市の外れに住んでいました。
そこだと8つ見えたような気がしますが、なにか?
その8つ目の名がシチョウセイとかいう、というのを「知った」のはその随分後でした。
なにせ俺の餓鬼の頃ってのは70年代なものでして(^^;;;;
え?今もばりばり元気だよー?
</jokeのつもり>
Re:逆に (スコア:2, 参考になる)
北斗七星には伴星が存在し、空気が澄んでいる&観測者の視力が良い場合には肉眼で見ることもできるそうです。
古代には、徴兵検査(視力検査)に利用していた国もあったとか。
徴兵検査に合格して戦争に行くことになったら、そりゃ早死にしますわな。死兆星とはよく言ったものです。
Re:逆に (スコア:1)
まず70年代に
>観測者の視力が良い場合には肉眼で見ることも
とかいうネタを知り、時代は下って80年代に例の漫画(笑)で
>死兆星
という言いまわしを知った、という「順序」だ、ということです。
あの単語が世間で有名(^^;になったのは、やっぱりあの漫画のせいじゃないのかなあ?