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餓鬼のころ、最北の稚内市の外れに住んでいました。 そこだと8つ見えたような気がしますが、なにか? その8つ目の名がシチョウセイとかいう、というのを「知った」のはその随分後でした。 なにせ俺の餓鬼の頃ってのは70年代なものでして(^^;;;;
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人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家
逆に (スコア:2, 興味深い)
興味を持たなくなるのではないのでしょうか。
北斗七星が六つしか数えられない所も多いし。
今の小学生では昆虫好きの数も減っているのでは。
PCとか、テクノロジーがきっ
Re:逆に (スコア:1)
<jokeのつもり>
餓鬼のころ、最北の稚内市の外れに住んでいました。
そこだと8つ見えたような気がしますが、なにか?
その8つ目の名がシチョウセイとかいう、というのを「知った」のはその随分後でした。
なにせ俺の餓鬼の頃ってのは70年代なものでして(^^;;;;
え?今もばりばり元気だよー?
</jokeのつもり>
Re:逆に (スコア:2, 参考になる)
北斗七星には伴星が存在し、空気が澄んでいる&観測者の視力が良い場合には肉眼で見ることもできるそうです。
古代には、徴兵検査(視力検査)に利用していた国もあったとか。
徴兵検査に合格して戦争に行くことになったら、そりゃ早死にしますわな。死兆星とはよく言ったものです。
Re:逆に (スコア:1)
まず70年代に
>観測者の視力が良い場合には肉眼で見ることも
とかいうネタを知り、時代は下って80年代に例の漫画(笑)で
>死兆星
という言いまわしを知った、という「順序」だ、ということです。
あの単語が世間で有名(^^;になったのは、やっぱりあの漫画のせいじゃないのかなあ?