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省略可能なのは確かにタグですね。お恥ずかしい限りです。
存在するものは存在するものとして書いてしまった方が,タイプ数は多くなっても全体像がわかってわかりやすいような気がします。
私が一番指摘したかったのは、そのことです。なぜ「タイプ量が多い=情報量が多い」ほうが理解しやすいのですか?
そのタグ(HEAD要素或いHTML要素の要素記号)は、あるべくして存在していると
ケースバイケースですから、私のような方法ばかりが良い方法ではないですよね。
柔軟に対応できるというのは、コンピュータにはなく人間にはある程度デフォルトで整っている良い機能ですwそれが人間の良いところw
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ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ
最初が肝心。どこから導入するか (スコア:2, 参考になる)
まず、「決まり文句」として、
「日本語のHTMLはこのような形で書きます。」と以下を示す。
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN">
<html lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=ISO-2022-JP">
<link rev="made" href="(作者のメールアドレス)">
<title>(このウェブページのタイトル)</title>
</head>
<body>
(このウェブページの中身)
</body>
</html>
chars
Re:最初が肝心。どこから導入するか (スコア:3, 興味深い)
もしも、本当の初心者に一番最初に示すHTMLの文法上での約束事があるとするならば
<title>ページのタイトル</title>
<h1>大見出し</h1>
<p>文章段落</p>
上記のようなものでよいはずだ。
HTML要素もHEAD要素も省略可能な要素であり、HTMLとして、もっとも重要な要素ではない。唯一HTMLにおいて省略不可能であり、必須とされているのはTITLE要素である。
親コメントの例は、HTMLというものがどういったものかを読み手に示した上で、「実際の記述の際には現在のところこんな感じで書いておけば良いと思う。」と
--労使曰く、ひとごとを尽くして神頼み--
Re:最初が肝心。どこから導入するか (スコア:1)
手が滑ったのだろうとは思いますが,HTML要素やHEAD要素が省略できるのではなく,その開始・終了タグが省略できるだけです。存在するものは存在するものとして書いてしまった方が,タイプ数は多くなっても全体像がわかってわかりやすいような気がします。
Re:最初が肝心。どこから導入するか (スコア:1)
省略可能なのは確かにタグですね。お恥ずかしい限りです。
私が一番指摘したかったのは、そのことです。なぜ「タイプ量が多い=情報量が多い」ほうが理解しやすいのですか?
そのタグ(HEAD要素或いHTML要素の要素記号)は、あるべくして存在していると
--労使曰く、ひとごとを尽くして神頼み--
Re:最初が肝心。どこから導入するか (スコア:1)
それはともかく,私は(タイプ|情報)量が「多い」方が理解しやすいとは思っていません。当たり前のことですが,量が「適切」なのが理解しやすいはずです。その「適切」の加減が話す相手とかその後でフォローできる具合とかによって違うので,私はADさんのもthorさんのもどっちもアリだろうと思っています。たとえば私が娘に教えたときにはできるだけ一度で終わらせたかったのでthorさんの例に近いものを雛型として与えてしまってあとは自由にやらせました。でもじっくり何度かに分
Re:最初が肝心。どこから導入するか (スコア:1)
ケースバイケースですから、私のような方法ばかりが良い方法ではないですよね。
柔軟に対応できるというのは、コンピュータにはなく人間にはある程度デフォルトで整っている良い機能ですwそれが人間の良いところw
--労使曰く、ひとごとを尽くして神頼み--