アカウント名:
パスワード:
今回、やり玉に挙がってるのは湿布・ビタミン剤・保湿剤・花粉症治療薬等々で、OTC化されている薬と何も変わらないなら削減したいという気持ちはわからないでもない湿布とかは何十枚ももらっていく人いるけど、期限内に使われないまま終わってることも多かろうしなただ、これらの保険費用の見積もりは、全部合わせて5000億程度らしいので、42兆円とも言われる全体から見るとそんなに大きな金額ではないのだよなあとアトピー性皮膚炎とか慢性的にこの手の薬を使う場合は、シーズンでとはいかないの負担が大きく増えるのは気の毒ではあるまずは、薬出し過ぎなところがあるのでそこを何とかすべきかとも思うが、この辺は診療報酬の問題も絡んでるのだっけ?
内容はともかく、42兆円のうちの5,000億円。1.2%弱とは言え5,000億円。
浮かせる価値はあるかと思うけどね。
# 他にもっと大きな無駄や削減要素があることは否定しない。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家
気持ちはわかるが (スコア:0)
今回、やり玉に挙がってるのは湿布・ビタミン剤・保湿剤・花粉症治療薬等々で、OTC化されている薬と何も変わらないなら削減したいという気持ちはわからないでもない
湿布とかは何十枚ももらっていく人いるけど、期限内に使われないまま終わってることも多かろうしな
ただ、これらの保険費用の見積もりは、全部合わせて5000億程度らしいので、42兆円とも言われる全体から見るとそんなに大きな金額ではないのだよな
あとアトピー性皮膚炎とか慢性的にこの手の薬を使う場合は、シーズンでとはいかないの負担が大きく増えるのは気の毒ではある
まずは、薬出し過ぎなところがあるのでそこを何とかすべきかとも思うが、この辺は診療報酬の問題も絡んでるのだっけ?
Re:気持ちはわかるが (スコア:0)
内容はともかく、42兆円のうちの5,000億円。
1.2%弱とは言え5,000億円。
浮かせる価値はあるかと思うけどね。
# 他にもっと大きな無駄や削減要素があることは否定しない。