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担当者の生解説が中心の館では何度も訪れる入場者が多く、数もそれほど減っていないと指摘
という一文が非常に気になります。 この生解説が中心の館の一覧表とかが流布するようになれば、担当者の短期間での異動や兼任が多い現状
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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
「生解説館」一覧表求む(笑) (スコア:1)
という一文が非常に気になります。
この生解説が中心の館の一覧表とかが流布するようになれば、担当者の短期間での異動や兼任が多い現状
昔は大阪市は (スコア:2)
今は全自動でボタンぽんで、録音テープに合わせて
機械が作動します。 洗濯機なみです。
オートでできるように機械は進化したのですが
人件費けちったらこうなるという箱物の典型と
なっています。
一般に科学雑誌の公示コーナーに
今月のプログラムを出しているところは熱心だと
思いますね。
そんなことないんちゃう?(Re:昔は大阪市は) (スコア:1)
そこは、すべて全自動というわけじゃないですよ。
学芸員の人の長めのしゃべり(季節ネタ)があって、全自動コーナーがあって、最後に学芸員さんが〆るはずなんですけど。全自動コーナー中も学芸委員さんは席を離れないから、人件費的に安く収めるための自動化でもなさげだし。
それに、ツァイス使ってたころって、電気科学館だったころのことなら、そのときでも全自動モノやってたと思うんだけどねぇ。
そういえばここ数年、行ってなかった。行かねば。