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「高度に加工された食品」である代替肉は健康に良いのか」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    オーストリア保健・食品安全局(AGES)発表によると、
    「パーム油(ココナツオイル)には潜在的な発がん性があると考えられている。許容量は0.8μg/kg体重/日」
    http://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04640050464 [fsc.go.jp]

    一時期話題になったトランス脂肪酸もパーム油から作られているとか。
    ただ、パーム油は多くの食品に含まれているようなので、代用肉はどうなのかという議論とつながるのかという疑問は残りますね。

    • by Anonymous Coward on 2019年09月03日 9時01分 (#3679150)

      パーム油の許容量は0.8μg/kg体重/日って、体重50kgだと0.00004g/日。パーム油毒性高すぎ、まじかあああああ!と思って原文見に行ったら全然違った。
      0.8μg/kg体重/日って、主に精製植物油の生産工程で生成する3-MCPDの許容量じゃん。デマよくない。
      #原文では0.8μg/kg体重/日というデータの後にパーム油が出てくるので、中略した可能性は無し。また、パーム油以外の名前も多数出てくるので、誤読のしようがない。つまり、意図的に嘘を書いたという結論に。デマよくない。

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