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UFJ銀行が基幹システムにLinux導入」記事へのコメント

  • >メインフレームで余った人たちはこれからどうするんでしょうか?
    そりゃもちろん、メインフレームのアプリをLinuxに移植する作業をさせられるんですよ。
    Linux用のCOBOL開発環境 [microfocus.co.jp]だってあるんだしさ。
    • まぁ,.NET対応のCOBOLもある様ですから,COBOLはこれからも
      生き延びそうですね・・・・・
      しかしredhatか・・・・・
      確かredhatのサポートって結構短いと聞いていますが
      大丈夫なのかな・・・・・
      # マイナーチェンジやバグパッチはともかく,
      # メジャーバージョンアップはそう簡単には出来ないはずだけど・・・
      --
      『今日の屈辱に耐え明日の為に生きるのが男だ』
      宇宙戦艦 ヤマト 艦長 沖田十三氏談
      2006/06/23 JPN 1 - 4 BRA
      • Re:COBOL on Linux (スコア:2, 参考になる)

        by raijin (7091) on 2003年07月30日 1時18分 (#368295)
        >>メジャーバージョンアップ
        こういった環境で
        通常する必要があるのでしょうか?
        もちろんセキュリティホール対策等のパッチは
        当てると思いますが。

        きちんと能力のあるSIとサポート契約すれば
        別にバージョン古くともサポートしてくれる
        と思いますよ。 それこそがLinuxのメリット
        でしょう?
        親コメント
        • by esumi (15966) on 2003年07月30日 4時06分 (#368354)
          無いですねえ。(というか、すると面倒な事に成りかねない)
          アップデートはいいとして機能や実装の詳細が変化してしまう
          ようなものはしないようにすると思います(その意味では独自にソースをいじれるLinuxを選んだのはとても正解な気が致します)。
          仮にメジャーバージョンアップする事があるとして、それは今回の”次”の本格的なシステム構築時になるのでは無いでしょうか。
          その時もLinuxが選ばれるかどうかは神のみぞ知る、ですね。

          よーするにコストダウンなんでしょうけどシステム移植する人は
          死ねますね。ご愁傷様です。あー。
          親コメント
        • by Anonymous Coward
          >>>メジャーバージョンアップ
          >こういった環境で
          >通常する必要があるのでしょうか?
          普通無いですよねぇ。
          バージョンアップに伴う作業でお金を稼ぎたい、
          ということではないかと邪推します。

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