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Amazon、「置き配」を標準の配送方法とする実証実験を岐阜県で実施へ」記事へのコメント

  • アマゾンは責任を取らなくていいわけですよね。
    写真を撮った後に、配達員か配達員に示唆された別の人が持って行っても、アマゾンに文句も言えない。
    警察に行け、って事になるね。

    • by Anonymous Coward

      どうしてそう思った?

      • by Anonymous Coward

        配達完了写真を撮影しamazonのシステムに保存された時点を以て、物の管理者は受取人になる。その後に発生したトラブルに関しては、amazonは知らぬ存ぜぬとなるだろう。
        一応、配達トラブル事例と配達者との相関は分析して、トラブルの多い配達者はリジェクトすることになるだろうけど…。

        近いうちに、拠点から顧客までの最終配送は、Uber Eatsと同様に個人事業主に任せることになりそうだな。

        • by Anonymous Coward on 2019年09月18日 9時14分 (#3687369)

          置き配盗難の申告があった場合は、基本は再配送だと思われる。
          置き配盗難再配送の場合、amazonの追加負担は「同品の料金+置き配配送1回」なので、1件の追加配送に掛かるコストが
          (同品の料金+置き配配送1回)*件数-(amazonが掛けるであろう保険料)
          がamazon的に納得できる範囲なら本採用。

          また、配達業者の1件あたりの配達回数を1回にできるため、amazonとしては同じ委託料で商品配送のスループットを向上させることができるメリットがある。

          親コメント

私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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