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罰則の対象となるのは暗号化されているものに限り、暗号化されていないものの傍受には罰則を設けないとのこと。これは、暗号化情報の傍受に対して罰則を設けることにより、利用者に暗号化を促すのと、たまたま傍受してしまった場合を罰則の対象にしないためだそうだ。実際に、罰則が科される際には、「たまたま」か「
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UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie
罰則はないが違法? (スコア:0)
Re:罰則はないが違法? (スコア:0)
暗号化されている情報を複合化する(できる)かどうかに関係なくね。
Re:罰則はないが違法? (スコア:0)
Re:罰則はないが違法? (スコア:0)
↑ここに繋がってるんでしょ。
「おや、無線LANらしい電波が飛んでる。内容は…暗号化してあるようでわからんな。」
と偶発的に傍受できたケースを言ってるのだろう。
正直、その程度で犯罪者扱いは厳しいぞ。
復号までした時点で違法性を問わないと。
Re:罰則はないが違法? (スコア:0)
少なくとも無線LANについては解読しなければOK