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防衛省、次期装輪装甲車の試験用車種3種を選定。三菱・機動装甲車とパトリア・AMV、GDLS・LAV6.0の三つ巴に」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2019年09月25日 10時20分 (#3690833)

    LAVの近代化改修済みタイプで重量25トンだとか。
    16式(約26トン)から砲塔を降ろし、車台を生かして上物を少し拡張すれば兵員輸送車として
    生かせそうなんですが、そういう方向には考えないのかなぁと。

    あと、ソースは実戦配備された車両に国産がかなうわけないだろうという論調なんですが、それを言えば
    日本の主力戦車は全部そうなので、ちょっとなぁと思います。はい。

    • by Anonymous Coward

      ソースで解説されていましたが、「三菱重工業 機動装甲車」というのがまさに16式から砲塔を下したバージョンっぽいですよ。

      • by Anonymous Coward
        ぶっちゃけ国内企業に損失出すくらいなら、フルライセンス生産さえ可能なら
        何処の国の兵器だろうと使えれば関係無いかと。
        もしも作るなと言われる事態が生じる可能性があるとしても
        、生産さえできて居れば強制的に生産持続は可能ですしね。
        • by Anonymous Coward

          いやファミリー化構想って馬鹿にできない利点があるわけで。
          特に16式と装輪装甲車の車体を共通化できると初期費用だけでなく保守が捗る。
          だいたい装輪装甲車レベルであれば個々の差だけでなく数と稼働率も重要な要素。
          と考えると小松のあれも三菱採用のための流れだったとしか思えんくなる。

          • by Anonymous Coward

            だったら堂々とそういう要件掲げて募集すればいいのにねぇ
            そこらの消耗品発注するんじゃ無いんだし、工夫すれば何とでもなるだろうに

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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