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ダブルって長さあたりで高かったよなと思って適当にググってみました
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このように値段は一緒だけど短いので高いとは言えるんじゃないですか
トイレットペーパーの会社の製品は不誠実なものが多く、例えば「50メートルでお得」とか平気で大きな文字が躍っているが、小さい表を見ると小さい字で幅108ミリや100ミリだったりする。スタンダードは114ミリ。
つまり、ダブルの価格を考慮するにあたり、ペーパー一枚当たり厚さと幅(つまり長さ当たりの乾燥重量)が同じでなけらばならない規制があるわけなくて、結局パッケージまるごとの重さ計量してみるのがいいのではないかと。もしかしてダブルは芯の数が半分になりその重量分得だったりして。
トイレットペーパーの一般的な使用方法から考えるに、ダブルは、1回あたりの使用長さはシングルの半分になるので、やっぱりコストは変わらないんじゃないでしょうか。
あ、でも、トイレットペーパー使用時の重ね枚数が奇数枚の場合を考えると、ダブルの方が少し高額になるかも?
どうなんでしょうねただまぁ「長さ当たりの単価が高い」と言う事実があればドヤ顔のおばちゃんが居るぐらいは有りそうだなってところまでの話です。どっちが高級かと言うとどうなんですかね
なお我が家はダブル…だったと思うけど…どうかな
シングルの方が、使用量を最適化しやすいかもしらない。
昔、何かのテレビ番組でやってたんですが、統計的な調査結果として、平均的使用長はシングルの方がダブルの2倍より少ない(使用量としてはシングルの方が少ない)ってことで、シングルにすれば節約になる、とか。「必要な量ギリギリを見極め」たりせず、「テキトーに繰り出して使う」ので、ダブルの方がついつい出し過ぎてしまう、という感じだったかなぁ…
とまで言われても、使い勝手としては、ダブルの方が楽なんで、自分はずっとダブルですが。
トイレットペーパーを引き出して折りたたむことに伴う作業量が倍になって、単純に作業コストが増加する上に、作業量増加に伴うミスが発生しやすくなるので、ダブルの方がコスト効率がいいのではないだろうか。
#適当
>平均的使用長はシングルの方がダブルの2倍より少ない
たぶんトイレットペーパーを消費時に引っ張り出す手間が心理的抵抗感に効いて来るというのも少しはあるのかなあ。
>ダブルの方が楽
大会社の自社建屋や大きめのオフィスビルではシングルロールがメイン(というかダブルロールを見かけたことない)なのはどうしてなんでしょうね?
>大会社の自社建屋や大きめのオフィスビルではシングルロールがメイン>(というかダブルロールを見かけたことない)なのはどうしてなんでしょうね?
不特定多数の利用者が居るトイレ、工場、事務所ビル、駅、商業施設、飲食店、コンビニ、病院とかだいたいシングルが多い気がしてます。単純に一巻が長いからなんだろうと思ってました。
シングルでものすごく薄くて、ゆっくり引き出さないと破れまくるのがたまにあったり。あれはかなり安いんだろうなぁ。
店頭で暗算で比較するのは頭の体操にいいかも。挫けたわたしはスマートフォンの電卓に頼りました。
https://shop.charmin.com/ [charmin.com]
これくらいのが欲しいなぁ、と思う事もありますが、日本でも使っている人いるのかな・・・
詳細忘れましたが、東京のどこかの商業施設のトイレでそれくらいのでかいロールが鍵付きの箱にはまってたのを見たことあります。紙質は硬めで拭き心地も吸水性もそんなに良くなかった。
やはりトイレの紙も日本人のこだわりなのか、日本人に合った特性なのかはわかりませんが、色々な創意工夫があるんでしょうね。
確かに、ちょっと大きなサイズのものだったり、コアレスの出始めなどは商業施設などで目にする事はあっても、小売向けに売ってなかったりしますよね。
使う量って長さじゃないでしょ。シングルをそのまま一枚で使うって想像したくない。シングルだろうが、ダブルだろうが手に取る量(重量)は同じ程度になるんじゃないかな。
シングルを巻くほうが2枚が重ね合わさっているダブルを巻くより空気の層が挟まるぶんだけ、短い消費で済むということですよ。1枚で使うって、そりゃ無茶だよ・・・
ダブルでも二枚で拭くのは難しそう落とし紙?で拭いたことがありますが、あれは分厚くて一枚で大丈夫だった、遠い記憶
話の流れと言葉の響きから意味は想像出来ましたが、「落とし紙」という物を知りませんでしたので検索しました。
昔のトイレで使われたカットされた状態の尻拭き紙のことですね。昔は「ちり紙」などと言っていたという知識はあったのですが、落とす紙ということですがら、汲取式などトイレの中に落としてしまう紙だったということでしょうね。同じように水に溶けやすい紙なんだろうなぁ。Amazonでも取り扱ってるんだ、という無駄な知識を得られました。
くみ取り式トイレの片隅においてありました。灰色か薄茶色でわら半紙みたいなやつだったと思います。遠い昭和の思い出
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にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー
長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:3)
ダブルって長さあたりで高かったよなと思って適当にググってみました
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> 日本製紙クレシア
> クリネックス コンパクト シングル 90m 8ロール
> 最安値: ¥418
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> クリネックス コンパクト ダブル 45m 8ロール
> 最安値: ¥418
このように値段は一緒だけど短いので高いとは言えるんじゃないですか
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:2)
トイレットペーパーの会社の製品は不誠実なものが多く、例えば「50メートルでお得」とか平気で大きな文字が躍っているが、小さい表を見ると小さい字で幅108ミリや100ミリだったりする。スタンダードは114ミリ。
つまり、ダブルの価格を考慮するにあたり、ペーパー一枚当たり厚さと幅(つまり長さ当たりの乾燥重量)が同じでなけらばならない規制があるわけなくて、結局パッケージまるごとの重さ計量してみるのがいいのではないかと。
もしかしてダブルは芯の数が半分になりその重量分得だったりして。
ヽ( )`ω´( )ノ
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:1)
トイレットペーパーの一般的な使用方法から考えるに、
ダブルは、1回あたりの使用長さはシングルの半分になるので、
やっぱりコストは変わらないんじゃないでしょうか。
あ、でも、トイレットペーパー使用時の重ね枚数が奇数枚の場合を考えると、
ダブルの方が少し高額になるかも?
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:2)
どうなんでしょうね
ただまぁ「長さ当たりの単価が高い」と言う事実があれば
ドヤ顔のおばちゃんが居るぐらいは有りそうだなってところまでの話です。
どっちが高級かと言うとどうなんですかね
なお我が家はダブル…だったと思うけど…どうかな
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:2)
シングルの方が、使用量を最適化しやすいかもしらない。
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:2)
昔、何かのテレビ番組でやってたんですが、
統計的な調査結果として、平均的使用長はシングルの方がダブルの2倍より少ない(使用量としてはシングルの方が少ない)ってことで、
シングルにすれば節約になる、とか。
「必要な量ギリギリを見極め」たりせず、「テキトーに繰り出して使う」ので、ダブルの方がついつい出し過ぎてしまう、という感じだったかなぁ…
とまで言われても、使い勝手としては、ダブルの方が楽なんで、自分はずっとダブルですが。
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:1)
トイレットペーパーを引き出して折りたたむことに伴う作業量が倍になって、
単純に作業コストが増加する上に、作業量増加に伴うミスが発生しやすくなるので、
ダブルの方がコスト効率がいいのではないだろうか。
#適当
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:1)
>平均的使用長はシングルの方がダブルの2倍より少ない
たぶんトイレットペーパーを消費時に引っ張り出す手間が心理的抵抗感に
効いて来るというのも少しはあるのかなあ。
>ダブルの方が楽
大会社の自社建屋や大きめのオフィスビルではシングルロールがメイン
(というかダブルロールを見かけたことない)なのはどうしてなんでしょうね?
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:1)
>大会社の自社建屋や大きめのオフィスビルではシングルロールがメイン
>(というかダブルロールを見かけたことない)なのはどうしてなんでしょうね?
不特定多数の利用者が居るトイレ、工場、事務所ビル、駅、商業施設、飲食店、コンビニ、病院とかだいたいシングルが多い気がしてます。
単純に一巻が長いからなんだろうと思ってました。
シングルでものすごく薄くて、ゆっくり引き出さないと破れまくるのがたまにあったり。
あれはかなり安いんだろうなぁ。
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:1)
店頭で暗算で比較するのは頭の体操にいいかも。
挫けたわたしはスマートフォンの電卓に頼りました。
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:1)
https://shop.charmin.com/ [charmin.com]
これくらいのが欲しいなぁ、と思う事もありますが、
日本でも使っている人いるのかな・・・
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:1)
詳細忘れましたが、東京のどこかの商業施設のトイレでそれくらいのでかいロールが鍵付きの箱にはまってたのを見たことあります。
紙質は硬めで拭き心地も吸水性もそんなに良くなかった。
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:1)
やはりトイレの紙も日本人のこだわりなのか、日本人に合った特性なのかは
わかりませんが、色々な創意工夫があるんでしょうね。
確かに、ちょっと大きなサイズのものだったり、コアレスの出始めなどは
商業施設などで目にする事はあっても、小売向けに売ってなかったりしますよね。
Re: (スコア:0)
使う量って長さじゃないでしょ。
シングルをそのまま一枚で使うって想像したくない。
シングルだろうが、ダブルだろうが手に取る量(重量)は同じ程度になるんじゃないかな。
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:1)
シングルを巻くほうが2枚が重ね合わさっているダブルを巻くより
空気の層が挟まるぶんだけ、短い消費で済むということですよ。
1枚で使うって、そりゃ無茶だよ・・・
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:1)
ダブルでも二枚で拭くのは難しそう
落とし紙?で拭いたことがありますが、あれは分厚くて一枚で大丈夫だった、遠い記憶
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:1)
話の流れと言葉の響きから意味は想像出来ましたが、
「落とし紙」という物を知りませんでしたので検索しました。
昔のトイレで使われたカットされた状態の尻拭き紙のことですね。
昔は「ちり紙」などと言っていたという知識はあったのですが、
落とす紙ということですがら、汲取式などトイレの中に
落としてしまう紙だったということでしょうね。
同じように水に溶けやすい紙なんだろうなぁ。
Amazonでも取り扱ってるんだ、という無駄な知識を得られました。
Re:長さ当たりの単価は違うのでは (スコア:1)
くみ取り式トイレの片隅においてありました。
灰色か薄茶色でわら半紙みたいなやつだったと思います。
遠い昭和の思い出