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同和案件」記事へのコメント

  • そういう人はあまりいませんね。
    単純にこの情報に触れずに、ひたすら関電側だけを批判するのです、彼らは。
    そして裏で脅迫するのです。

    実際、この同和利権の情報が広まる迄、スラドでも関電非難一色でした。
    https://srad.jp/~saratoga/journal/633431/ [srad.jp]

    後は池田信夫氏による以下の文章、
    『この事件について最初に同和問題との関係を報じたのは、示現舎というネットメディアだった。これは以前から取材していたらしく、森山が部落解放同盟のメンバーだったと推定している。
    これだけでは危なくてマスコミは書けないだろうが、きょう発売の週刊新潮と文春が追いかけ、その内容をほぼ確認している。特に新潮がくわしく、解放同盟も「50年

    • ハッキリとデマとは言わないまでも、
      「証拠の無いいいかげんな風評」と言う事にしたがっている人達もチラホラ居ます。
      そうやって曖昧にして隠したがる人達が存在する事が「闇」なんですよね。
      そんな風評が立ったのであれば尚の事、しつこく掘り下げて事実か否か白黒はっきりさせなきゃ、
      一度は全国的に解消したと思われる解放同盟の影響力を復活させてしまうのですから、

      また、それとは別に「同和利権なら仕方ない。関電側は完全に被害者」と言い始めた人達もいます。
      この人達も「同和利権は手出ししてはいけない闇である」とアピールして、
      解放同盟の影響力を復活させようとしている。

      「同和ではない」事にしたがっている人達と、
      「同和だ同和だ」と大騒ぎしている人達の両面において、
      同和利権の闇を復活させようとしている人達が暗躍している。
      かつて解放同盟と徹底抗戦した共産党も、今はあまり声を上げていません。
      恐ろしい事です。

      親コメント

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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