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どこで金を取ろうとしているのか一切不明な番組構成でCMコーナーとか無かったからなぁ・・・どうやって事業をやってくつもりだったんだろう?
あと、自治体に売り込んで防災無線もどき(V-ALERT by i-dio [i-dio.jp])をやってたけど、これもどうするんだろうか
現存するチャンネル
i-dio Selection [i-dio.jp] i-dio直営 クラシック、ジャズ、洋楽各種の3チャンネルを垂れ流した 2018/07/23からi-dio HQ Selectionとしてビットレート上げたchも追加された いまは「CLASSIC Selection」「JAZZ Selection」「i-dio HQ Selection」の3ch構成 (総合トップからみると「i-dio HQ Selection」しかないように見えるけどある) 2016/03/01~
アニソンHOLIC [i-dio.jp] i-dio直営 アニソンのみを流す音楽チャンネル 趣向をいろいろ凝らしていて面白い 2017/11/06~
Voice Road Channel [i-dio.jp] i-dio直営 ドライバー向けチャンネル 後述する撤退したAmanekチャンネルと似たコンセプトで始まっているもの 2019/05/20~
死んだチャンネル
TS ONE TOKYO FMが力を入れてた音楽チャンネル 高音質音楽チャネルといことでやってた 初期はTS ONE専用のアプリTS Playもリリースしていたが、途中からi-dioアプリ単独アプリが廃止され、TS ONE専用アプリの方がi-dio公式アプリに切り替わったけど、TS ONEは死んだ(2018/06) 2016/03/01~2019/09/30i-dio Creators Ch i-dio直営の動画も配信できるチャレンジなチャンネル 短編アニメとかゲーム配信とかいろいろやってたけど、再放送が多かった 2016/03/01~2017/11/05Crimson FM 楽天がやってたインターネット音楽ラジオRakuten.FMのサイマル送信 元となっているRakuten.FM自体のサービス終了により終了 2016/07/01~2017/08/31Amanekチャンネル いろんな会社を巻き込んで作られた専用会社による番組 車で運転中に聞くというコンセプト 専用アプリで視聴していると天気予報コーナーに入るといまいる場所に応じてカスタマイズされたAI音声でしゃべるという野心的なことをやろうとしていた 車載向けチューナーも生産されたがスマホと連動させる作りだったので微妙過ぎた 2016/03/01~2019/04/21八六東京チャンネル 日本に観光に来てる外人向けというわけわからないコンセプトで始まったもの だいたい誰がi-dioチューナーなんて持っているというのか 2018/02/12~2019/06/30
> だいたい誰がi-dioチューナーなんて持っているというのか ワロタ。関係者全員意味ないよこれと思ってても中止されない。ありがちな日本の風景が目に浮かぶ。
日本に限った話じゃないよ、かつて一世を風靡したような企業が疑問符満載の企画を始めた時にお付き合いする企業は結構あるという話。
当時のニュースでも、元コメにあるチャンネルでもそうだが、自動車向けだったみたいなのよどうやって普及させるかをさしおけば、普及した未来像にはそれなりに合理性があったakiraaniみたいなラジオ好きはそのついでだな
> 日本に観光に来てる外人向けというわけわからないコンセプトで始まったもの> だいたい誰がi-dioチューナーなんて持っているというのか
これも観光バスやレンタカー向け
そうなんですよねぇ・・・
車載向けチューナーがまともならその展開もあったんでしょうけどチューナーから車内音響に繋ぐのではなく、チューナーで受信したものをBluetoothでスマホに飛ばして、そこから車内に繋ぐ、というスマホ必須の方式だったのが舐めてるとしか
あと、八六東京始まったタイミングって、スマホ必須の車載向けチューナーが秋月とかで投げ売りされた後だったので、本気で観光バスやレンタカー向けにやる気があったのかが疑わしくもある
あ、ミスった。BluetoothじゃないWiFiですねそういえば「世界初、i-dio受信対応の据置型プレーヤー「kiwi player」がポタフェス2017で公開 [impress.co.jp]」(2017/12/15の記事)なんていってたkiwi player [kiwi-corp.co.jp]。まだメーカページ生き残ってるけど「2019年春発売予定 近日予約開始」って書いてあるきりだなぁメーカページで2017/12/16,17にあったポタフェスに出展とあるけど「一般初公開の筐体試作機」だから動作する実機は存在していたのか疑わしい
ラジオって未だに需要があって携帯ラジオもそこそこ売れているんだよね。でもその中には「面倒でない」ってのも利便の一つとして認識されて居て。ぶっちゃけ、「面倒なラジオ」なんて使う奴は居ない。挙句サービスエリアまで狭いのでは何の意味も無い。
あ、ちょっと違ったか。取りあえずで聴取環境作るだけでもちょっとしたクエストみたいなサービス、誰が使うのか。
携帯ラジオとi-dioじゃ、コンテンツがさっぱり違いますがな
動画がなくなって静止画プラス音楽(音声)コンテンツばかりになっちゃったしなあ。
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長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds
スポンサーコーナーっぽいの無かったからなぁ (スコア:3, 参考になる)
どこで金を取ろうとしているのか一切不明な番組構成で
CMコーナーとか無かったからなぁ・・・
どうやって事業をやってくつもりだったんだろう?
あと、自治体に売り込んで防災無線もどき(V-ALERT by i-dio [i-dio.jp])をやってたけど、これもどうするんだろうか
現存するチャンネル
i-dio Selection [i-dio.jp]
i-dio直営
クラシック、ジャズ、洋楽各種の3チャンネルを垂れ流した
2018/07/23からi-dio HQ Selectionとしてビットレート上げたchも追加された
いまは「CLASSIC Selection」「JAZZ Selection」「i-dio HQ Selection」の3ch構成
(総合トップからみると「i-dio HQ Selection」しかないように見えるけどある)
2016/03/01~
アニソンHOLIC [i-dio.jp]
i-dio直営
アニソンのみを流す音楽チャンネル
趣向をいろいろ凝らしていて面白い
2017/11/06~
Voice Road Channel [i-dio.jp]
i-dio直営
ドライバー向けチャンネル
後述する撤退したAmanekチャンネルと似たコンセプトで始まっているもの
2019/05/20~
死んだチャンネル
TS ONE
TOKYO FMが力を入れてた音楽チャンネル
高音質音楽チャネルといことでやってた
初期はTS ONE専用のアプリTS Playもリリースしていたが、途中からi-dioアプリ単独アプリが廃止され、TS ONE専用アプリの方がi-dio公式アプリに切り替わったけど、TS ONEは死んだ(2018/06)
2016/03/01~2019/09/30
i-dio Creators Ch
i-dio直営の動画も配信できるチャレンジなチャンネル
短編アニメとかゲーム配信とかいろいろやってたけど、再放送が多かった
2016/03/01~2017/11/05
Crimson FM
楽天がやってたインターネット音楽ラジオRakuten.FMのサイマル送信
元となっているRakuten.FM自体のサービス終了により終了
2016/07/01~2017/08/31
Amanekチャンネル
いろんな会社を巻き込んで作られた専用会社による番組
車で運転中に聞くというコンセプト
専用アプリで視聴していると天気予報コーナーに入るといまいる場所に応じてカスタマイズされたAI音声でしゃべるという野心的なことをやろうとしていた
車載向けチューナーも生産されたがスマホと連動させる作りだったので微妙過ぎた
2016/03/01~2019/04/21
八六東京チャンネル
日本に観光に来てる外人向けというわけわからないコンセプトで始まったもの
だいたい誰がi-dioチューナーなんて持っているというのか
2018/02/12~2019/06/30
Re: (スコア:0)
> だいたい誰がi-dioチューナーなんて持っているというのか
ワロタ。関係者全員意味ないよこれと思ってても中止されない。ありがちな日本の風景が目に浮かぶ。
Re: (スコア:0)
日本に限った話じゃないよ、かつて一世を風靡したような企業が疑問符満載の企画を始めた時にお付き合いする企業は結構あるという話。
Re: (スコア:0)
当時のニュースでも、元コメにあるチャンネルでもそうだが、自動車向けだったみたいなのよ
どうやって普及させるかをさしおけば、普及した未来像にはそれなりに合理性があった
akiraaniみたいなラジオ好きはそのついでだな
> 日本に観光に来てる外人向けというわけわからないコンセプトで始まったもの
> だいたい誰がi-dioチューナーなんて持っているというのか
これも観光バスやレンタカー向け
Re:スポンサーコーナーっぽいの無かったからなぁ (スコア:1)
そうなんですよねぇ・・・
車載向けチューナーがまともならその展開もあったんでしょうけど
チューナーから車内音響に繋ぐのではなく、チューナーで受信したものをBluetoothでスマホに飛ばして、そこから車内に繋ぐ、というスマホ必須の方式だったのが舐めてるとしか
あと、八六東京始まったタイミングって、スマホ必須の車載向けチューナーが秋月とかで投げ売りされた後だったので、本気で観光バスやレンタカー向けにやる気があったのかが疑わしくもある
Re:スポンサーコーナーっぽいの無かったからなぁ (スコア:1)
あ、ミスった。BluetoothじゃないWiFiですね
そういえば「世界初、i-dio受信対応の据置型プレーヤー「kiwi player」がポタフェス2017で公開 [impress.co.jp]」(2017/12/15の記事)なんていってたkiwi player [kiwi-corp.co.jp]。
まだメーカページ生き残ってるけど「2019年春発売予定 近日予約開始」って書いてあるきりだなぁ
メーカページで2017/12/16,17にあったポタフェスに出展とあるけど「一般初公開の筐体試作機」だから動作する実機は存在していたのか疑わしい
Re: (スコア:0)
ラジオって未だに需要があって携帯ラジオもそこそこ売れているんだよね。
でもその中には「面倒でない」ってのも利便の一つとして認識されて居て。
ぶっちゃけ、「面倒なラジオ」なんて使う奴は居ない。
挙句サービスエリアまで狭いのでは何の意味も無い。
あ、ちょっと違ったか。
取りあえずで聴取環境作るだけでもちょっとしたクエストみたいなサービス、誰が使うのか。
Re: (スコア:0)
携帯ラジオとi-dioじゃ、コンテンツがさっぱり違いますがな
Re: (スコア:0)
動画がなくなって静止画プラス音楽(音声)コンテンツばかりになっちゃったしなあ。