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目的と手段」記事へのコメント

  • 元々仕事かなにかの作業で、そのエアキャップの在庫が潤沢だった。

    のかもしれない。

    落札価格によるんでしょうけど、ワザワザ高価な緩衝材を買う・・・かな。
    あるいは、輸送時の安全を考えてそうせざるを得なかったのでしょうか。

    • 在り物緩衝材ってままありますよね。

      自分が前にちょっと不要物をオクで出した時、緩衝材の用意が無かったので、
      温泉巡りで溜っていた上に使わなかった、あっちこっちの温泉の販売タオルで済ませました。

      梱包材に拘って、それで出費が嵩んでも、それはそれで本末転倒でしょうし。

      因みに、仕事の時なんかの為に、ウチにもA4のエアキャップ袋沢山有るから、
      場合によっては私も使っちゃうかも。
      まあ、幅の狭いエアキャップのロールも有るので、そっちが先だろうけど。

      そういや、古い方のドライキャビネットが死んだとき、二眼レフをオクで処分したのですが、
      「空きを埋めるのに賞味期限切れフィルム詰めて良い?」って聞いたらウェルカムと言われたので、
      本体だけエアキャップでくるみ、他をフィルム箱で埋めて送った事も。

普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家

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