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水道水からの塩分検出で断水していた羽田空港第2旅客ターミナル、3日目に給水再開」記事へのコメント

  • 水道水に水が混ざったって程度なら、まぁそれでも重大ではあるけども。
    キャセイパシフィック航空780便事故では燃料が汚染されて飛行機が墜ちかけてるんだよね。

    もちろん飲料水とは全く別系統だろうけど、飲料水で起きるなら燃料でも起きないかよくよく確認しないと。
    下手すりゃ水がしょっぱいだけでは済まん。

    • by Anonymous Coward on 2019年11月11日 10時24分 (#3714148)

      基本的に給油開始前に水分混入の検査は毎回されています。
      そして地下に巡ってる給油ラインは一般的な配水管の2倍以上の圧力で流れています。
      そして飛行機自体も過去の事故の教訓を元に、ある程度の水の混入は設計されていますのでご心配には及びません。

      #新聞記者や政治家など、門外漢ほど要らぬ心配するのは共通だなぁと思いました

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        キャセイの事故は、ろ過フィルタが燃料配管への塩水混入が原因で壊れて、フィルタ内部粒子が混入した、だったかと。
        なので、飛行機側に混入して問題になったのは、塩水じゃなかったはず。

        まぁ、対処済なのはその通りだと思う。

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