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ESA、休眠状態で宇宙飛行士を運ぶ長期の宇宙探査ミッションを想定した乗組員室のデザインを発表」記事へのコメント

  • 有人火星探査は戻ってくることが前提なのでコストがかかる
    片道飛行にして、かつ現地での長期間の生命維持を行わなければ、
    もっと低コスト化できて現実的になる

    • by Anonymous Coward on 2019年11月24日 22時29分 (#3721412)

      ハヤカワで出てる『火星無期懲役』だな。「XO社」という気鋭の宇宙ベンチャーがNASAから火星商業輸送を受託するものの、
      基地を組み立てるロボット技術の開発に苦戦して、終身刑の囚人を代用として送り込むが、見え隠れする内部事情はキナ臭く…
      という、途中まではどこかで聞いたような話。

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