パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

ESA、休眠状態で宇宙飛行士を運ぶ長期の宇宙探査ミッションを想定した乗組員室のデザインを発表」記事へのコメント

  • 有人火星探査は戻ってくることが前提なのでコストがかかる
    片道飛行にして、かつ現地での長期間の生命維持を行わなければ、
    もっと低コスト化できて現実的になる

    • by Anonymous Coward

      「ロシュワールド」も片道キップだったと思う。ただし志願者。

      それでさえも現地に生きたまま送り届けるのに苦労するレベルだが。

身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

処理中...