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ESA、休眠状態で宇宙飛行士を運ぶ長期の宇宙探査ミッションを想定した乗組員室のデザインを発表」記事へのコメント

  • 有人火星探査は戻ってくることが前提なのでコストがかかる
    片道飛行にして、かつ現地での長期間の生命維持を行わなければ、
    もっと低コスト化できて現実的になる

    • by Anonymous Coward on 2019年11月25日 13時13分 (#3721559)

      島流し(流刑)ですね。

      他の大陸に罪人を送っていたこともありますから、他の惑星に送るってのも歴史に学ぶところでしょう。
      生きるためにガンバって開拓してくれるんじゃないっすか

      親コメント

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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