パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

しし座流星群がやってくる!」記事へのコメント

  • アマチュア無線家にはまたとないチャンスか?
    電波望遠鏡で流星群を観測するのですね、きっと。
    # それとも観測結果を HAM 経由で
    # リアルタイム中継するのかしら?
    • 流星反射通信ですね。
      流星が燃えたときにまき散らされた金属イオンによって電波が反射する、とのことらしいです。(メテオスキャッター)
      普段電離層を突き抜けるVHF帯の電波がこれによって反射されて本来届かない筈の見通し距離外と通信できるようになります。

      主にVHF帯なのでアマチュア無線だと50MHzと144MHz。FMラジオ放送もこの帯域に含まれるので東京で九州のFM放送が聞こえるという現象も起きます。

      実際にやってみると流星が飛んだと思われ
      --
      -- 手を抜くためには手を抜かない。
      • by taikobo (6616) on 2001年11月11日 2時35分 (#37298)
        最近は、コミュニティFM局がふえ、 どのチャンネルも、放送しているような状態ですので、 FM放送を使った流星観測はかなり衰退しています。 かわりに、衰退しているハムの50MHz帯にビーコンを 出しての観測が広く行われているみたい。 1万円くらいの専用受信器もありますよ。 くわしくは、高校生向けの解説など、 電波観測ってところにあります。
        親コメント

Stableって古いって意味だっけ? -- Debian初級

処理中...