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実際の問題には、もっとも大きい素数を提示した人を優勝とする。<計算しなくとも、internetなどで調べてもOK # どんな種類の解答が寄せられるだろう?
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犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward
例題の解答… (スコア:0)
っての、いかにも条件ループを期待してるようだけど、(1+n)*n/2とかやったら不正解になるのかな?
Re:例題の解答… (スコア:1)
単に、オーバーフローしない値の範囲を指定してるだけだと思いますが。
というか、ループの方こそ不正解(んー三角くらいかな)にしたい。
Re:例題の解答… (スコア:0)
bignum の実装をしろという話だったのか。
あ、かんちがい?
Re:例題の解答… (スコア:0)
という例を出しておいて、実際の問題には、もっとも大きい素数を提示した人を優勝とする。<計算しなくとも、internetなどで調べてもOK
# どんな種類の解答が寄せられるだろう?
Re:例題の解答… (スコア:1)
-- 哀れな日本人専用(sorry Japanese only) --
Re:例題の解答… (スコア:1)
Re:例題の解答… (スコア:1)
---
>1 から p までのあらゆる数で割っても 1 余る
1で割ったら余らないから×
---
ってことで。
Re:例題の解答… (スコア:0)
なので、証明は誤り。
# そもそも、
# (もっとも大きい素数) = max {p | p in N}
# と言う意味で書いたのではなかろうて…
Re:例題の解答… (スコア:1)
# ということで、(まあ、もとの証明を 2 からと読み替えてもらうとして) この証明は、ある素数pが存在したら p+1 から p!+1 の間に必ず次の素数 が存在することを保証します。
-- 哀れな日本人専用(sorry Japanese only) --
Re:例題の解答… (スコア:0)
> 合成数ではなく素数なってしまう。
と言っているのがおかしいと言っているのでは?
Re:例題の解答… (スコア:1)
- 素数の定義: 1 と自分自身以外で割り切れない
- 素数の定義の言い換え: 自分自身より小さい素数で割り切れない数
- 背理法の仮定: 最大の素数 p が存在する
- 目標: p より大きい数で、どんな素数(と言っても 2 から p まで)
でも割り切れない数をみつける。すると、それ自身が素数の定義の言い換えから
素数になってしまうので矛盾
なので問題ないのでは?-- 哀れな日本人専用(sorry Japanese only) --
Re:例題の解答… (スコア:0)
制限時間いっぱい自コートから超ロングシュート (スコア:1)
#include <stdlib.h>
#define LINEMAX 10000000
int main(int argc, char *argv[]) {
int i, n, chk, breakFlag;
breakFlag = TRUE;
chk = 0;
n = 0;
for(i = 0; (i < LINEMAX) || (n % 2 == 0) || (chk % 3 == 0); i++) {
n = rand() % 10;
chk = (n + chk) % 9;
printf("%d", n);
}
return 0;
}
Re:例題の解答… (スコア:0)
分散コンピューティングで最大素数を発見 [slashdot.jp]
Re:例題の解答… (スコア:0)
「見えない鍵打」とか、分散処理させて「ジャコビニ流星算法」とか。
#オーバークロック(ドーピング)は違反とか。
Re:例題の解答… (スコア:0)