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頂いた質問の、訳が不十分だったところを直したものをRMSへ送るのが 遅れており、仮訳ページ [rieti.go.jp]への反映が遅れております。 ご助力いただいた方々には申し訳ない限りです… (ちょっとここ1,2ヶ月バタバタしていて遅くなってしまいました)
先ほど再質問メールを送ったので、近日中にお返事が来るとおもいます。(お返事が来たらまたフォローします)
いずれにせよ彼は、アクが強いと言われますが、個人的に接していると、非常に楽しいおじさんですよね。 アクが強いというの
GPL ライセンスで曲を書いてくれる人とか、出てこないかなぁ。。。
。。。おいらがやろうかなぁ :-)
MML も好きですが、楽譜で良いと思います。何も常に完璧なアレンジをソースとすることを望む必要もないんじゃないかなと。演奏者が変わればニュアンスも変わるのが音楽の醍醐味なわけですから :-) 。
オンラインでの配布なら、ビットマップや ps 、svg なんかも手段としては使えそう。あるいは、サクラ [oto.chu.jp]み
えっと、なんだか考えていることがだいぶ違うみたいなので、もそっとフォローなのですが、私はどちらかというと、まず先に楽譜ありきで、SMF やサウンドなどはストリームとして、出力結果として考えていました。プログラムの場合でいうソースが楽譜に当たって、それに対する出力結果がバイナリであるのと同じような感覚です。
それと対象となるような製作環境を実現するツールとなると、確かに現存のツールでは MML コンパイラぐらいしかなさそうにも見えますが (^_^;、そこら辺の環境もやっぱり GPL で音楽やりたい人たちで手を取り合って構築してゆ
うーん、やっぱりそもそもの前提条件が違うみたいです。
音楽ってのは、試行錯誤の芸術なんですよ。 いろいろあーでもこーでもとっかえひっかえやった結果が作品になるんです。 まず、これが前提。
この試行錯誤は、DTM であれば細かい部分の調整やアレンジ、生演奏であれば練習の段階で行われるものだと思います。これは、どちらかと言うと演奏者の仕事であると思います。
もちろんそれも、音楽のとてもとても大切な要素なのですが、そもそもが私は、ソースとしての楽譜情報にそこまでの内容を求めてはいなかったのでした。
「自由なライセンス」に話を
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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者
RMSへの再インタビュー遅れててごめんなさい… (スコア:2, 参考になる)
頂いた質問の、訳が不十分だったところを直したものをRMSへ送るのが
遅れており、仮訳ページ [rieti.go.jp]への反映が遅れております。
ご助力いただいた方々には申し訳ない限りです…
(ちょっとここ1,2ヶ月バタバタしていて遅くなってしまいました)
先ほど再質問メールを送ったので、近日中にお返事が来るとおもいます。
(お返事が来たらまたフォローします)
いずれにせよ彼は、アクが強いと言われますが、個人的に接している
と、非常に楽しいおじさんですよね。
アクが強いというの
音楽,本,映画 (スコア:0)
Re:音楽,本,映画 (スコア:1)
GPL ライセンスで曲を書いてくれる人とか、出てこないかなぁ。。。
。。。おいらがやろうかなぁ :-)
むらちより/あい/をこめて。
Re:音楽,本,映画 (スコア:1)
SMFじゃソースコードとしては不十分だし。
(SMFを直に書いているとかならともかく)
かといって、シーケンサ独自のデータ形式で貰っても使いようがない罠。
# ACなのでAC
Re:音楽,本,映画 (スコア:1)
MML も好きですが、楽譜で良いと思います。何も常に完璧なアレンジをソースとすることを望む必要もないんじゃないかなと。演奏者が変わればニュアンスも変わるのが音楽の醍醐味なわけですから :-) 。
オンラインでの配布なら、ビットマップや ps 、svg なんかも手段としては使えそう。あるいは、サクラ [oto.chu.jp]み
むらちより/あい/をこめて。
で… (スコア:1)
DTMに限った話なんですが、作った曲データを楽譜に戻すのって
意外と面倒なんです。
単純な作りの曲ならSMFからベタ変換するだけでもそれなりの
ものができるのですが、細かいところをいじくりまくったやつは
楽譜としての機能が維持できないほどメタクソになること多々。
で、わざわざそれを修正してやる必要があるんです。
ヘタしたら楽譜用に作り直した方が早いかも。
オ
# ACなのでAC
Re:で… (スコア:1)
えっと、なんだか考えていることがだいぶ違うみたいなので、もそっとフォローなのですが、私はどちらかというと、まず先に楽譜ありきで、SMF やサウンドなどはストリームとして、出力結果として考えていました。プログラムの場合でいうソースが楽譜に当たって、それに対する出力結果がバイナリであるのと同じような感覚です。
それと対象となるような製作環境を実現するツールとなると、確かに現存のツールでは MML コンパイラぐらいしかなさそうにも見えますが (^_^;、そこら辺の環境もやっぱり GPL で音楽やりたい人たちで手を取り合って構築してゆ
むらちより/あい/をこめて。
似て非なり (スコア:1)
いろいろあーでもこーでもとっかえひっかえやった結果が作品になるんです。
まず、これが前提。
あと、楽譜をソース,SMFをバイナリに喩えるのもいいんですが、
楽譜出力を念頭におくならば、実際はその間にシーケンサでの
編集という派生させたソースが存在する。しかも、作者の気分
# ACなのでAC
Re:似て非なり (スコア:1)
うーん、やっぱりそもそもの前提条件が違うみたいです。
この試行錯誤は、DTM であれば細かい部分の調整やアレンジ、生演奏であれば練習の段階で行われるものだと思います。これは、どちらかと言うと演奏者の仕事であると思います。
もちろんそれも、音楽のとてもとても大切な要素なのですが、そもそもが私は、ソースとしての楽譜情報にそこまでの内容を求めてはいなかったのでした。
「自由なライセンス」に話を
むらちより/あい/をこめて。
おけ。 (スコア:1)
製作作業について
A 音符の配置など楽曲としてごくプライマルなこと
B 演奏に該当するような細かいこと
という具合に分け、Aについてのみの話ってことでOK?
で、これの何が問題なのかというと…
普通はA→Bという順に作業すると思いがちなんですが、実際は
そんなことなくて、AとBが並行してるもんなんです。だから
完成したときにAだけの完成品ってのが存在しない。Aだけが
必要なら、(A+B)の状態からAだけを抽出するか、作業時に
Aと(A+B)の2バージョン用意して、Aの変更時はもう片方に
コミットしてやるといった形で進める必要がある。
どっちも面倒だから普通やりたがんない…という話をしていたわけ。
かといって、初めからAだけ作ってりゃいいんだというのもエゴ
っちい話。この両者の間を埋めるには、やっぱ間に耳コピ職人が
入るのがベストなんじゃないかな。
ライセンス的に自由なら、そーゆーのもアリでしょ。
作る側は楽しんで作り、聴く側は楽しんで聴き、耳コピは楽しんで
耳コピ。これで皆幸せ、それでこそ音楽。
# ACなのでAC