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映画「キャッツ」、封切り直後に「視覚効果の改善」パッチを配信」記事へのコメント

  • レビューがどれも辛辣すぎる。

    「同僚のJustin Changが書いた『キャッツ』のレビューを抜粋しよう。
    『奇妙』、
    『人間の顔をした小さなゴキブリ』、
    『心をざわつかせる』、
    『ホラーであり、忍耐テスト』、
    『身の毛のよだつ』、
    『退屈』、
    『恐ろしい人間もどき』、
    『ゾワゾワするほど人間っぽい』、
    『悪夢のような解剖学のレッスン』、
    『平らで、全く違いのない股間』」

    「実写版『キャッツ』を観るのは、不浄で、これまで知られてなかったポルノのジャンルにうっかり遭遇したような体験だ。性欲を爆発させた毛皮のバケモノたちが、舌を伸ばしてミルクを飲んで、いやらしい声を

    • by Anonymous Coward

      > ここまで言われる映画なら逆に観たい。

      不評を聞いて、実写版 Ghost in the Shell を観たことがある。
      あの漫画やアニメが何故こんなに面白味のない映画になったのか?
      それを考える機会が与えられたのは収穫だったとは思う。

      • 元ネタも役者も金出して揃えて、なんでああなるんだろう。

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          監督にセンス無かったから。
          たとえば公開前から芸者ロボをすげー売りにしてたというか、気合入れて作りましたよ!って宣伝してたけど
          誰もあんな不気味なもんにお酌なんかしてほしくないだろ。
          芸者は顔の整った美人なんだけど所詮ロボなんで全員同じ顔、とかのほうがよほど攻殻機動隊の世界らしい。
          世界感をぶん投げたダサい変更はするくせに、アニメ映画版のあのシーンを実写にしました!とか
          TV版からあのキャラを輸入しました!的なことをやるもんだから
          ヘタクソな二次創作でしかなくなった。

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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