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映画「キャッツ」、封切り直後に「視覚効果の改善」パッチを配信」記事へのコメント

  • レビューがどれも辛辣すぎる。

    「同僚のJustin Changが書いた『キャッツ』のレビューを抜粋しよう。
    『奇妙』、
    『人間の顔をした小さなゴキブリ』、
    『心をざわつかせる』、
    『ホラーであり、忍耐テスト』、
    『身の毛のよだつ』、
    『退屈』、
    『恐ろしい人間もどき』、
    『ゾワゾワするほど人間っぽい』、
    『悪夢のような解剖学のレッスン』、
    『平らで、全く違いのない股間』」

    「実写版『キャッツ』を観るのは、不浄で、これまで知られてなかったポルノのジャンルにうっかり遭遇したような体験だ。性欲を爆発させた毛皮のバケモノたちが、舌を伸ばしてミルクを飲んで、いやらしい声を

    • by Anonymous Coward on 2019年12月24日 20時55分 (#3736538)

      > 売春婦の猫が存在する。なぜ猫が売春をする必要があるのか? お金のため? ミルクのため? 猫の通貨とは一体?

      ってのは映画版『Cats』に対してじゃなくて、オリジナルの舞台版『Cats』そのものに対する難癖だよな。

      親コメント

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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