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富野由悠季監督の父親も関わっていたという「潜水用空気袋」の恐ろしさ」記事へのコメント

  • 黎明期に未熟な技術で人が死ぬことは当然あり得るのではないか
    酸素ボンベなら良かったの?特効用兵器なのに?

    • Re: (スコア:5, 参考になる)

      何を言いたいのか本当にわかりませんが、伏龍の話みたいですね。 元隊員の話 [nhk.or.jp]や、義理の父が隊員だったという話 [hatenablog.com]がネットでゴロゴロしている時代に伏龍を知らなければ辿り着けそうにない「潜水用空気袋」というキーワードだけ抜き出して父を批判というのは何だかなあと思いますし、長いインタビューの中からそこだけ抜き出すのも変に思います。

      伏龍の何が問題かというと未熟な技術という以前に、到底戦果を上げられるとは考えられない兵器で、結果

      • by Anonymous Coward on 2020年01月03日 16時33分 (#3739822)

        戦場に行って戦死したくないので開戦後技官になった。
        自分は戦死したくないが同胞が自分のせいで死ぬのは気にしない。
        そう言う自己中心的な父親が嫌いだった。そういうことらしい。

        親コメント
        • by Anonymous Coward on 2020年01月04日 9時01分 (#3739980)

          テム・レイの原点だなまさに

          親コメント
        • by Anonymous Coward

          親が生き延びたから、子が居るんだけどな。
          たとえ非人道的な側面があっても、親が生き延びるためにやったことを無碍に批判するなら、まずは生き延びた成果である手前を消し去れよ、という気もする。

          • by Anonymous Coward

            自殺者の中には、そういう人もいるだろう。

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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