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過剰にレタッチされた風景写真に対する写真家からの批判」記事へのコメント

  • 例えば街中で周囲に人が大勢いた写真をトリミングしていたのが判明した「ハゲワシと少女」など
    これまでもトリミングや演出と称した情報の改変、レタッチに近い現像加工は行われているわけで
    「過剰な」の定義がいまいち不明ではあるが、言いたいことは分かる。

    • by Anonymous Coward

      多分に美的感覚による曖昧で主観的であるものを、ある程度それと認めたうえで論じたものだと思います。
      結局のところ過剰なレタッチで生成された写真は、写真として優れていないからダメなのだと。

      対象が人物でも食べ物でも同じだと思います。
      美しく、美味しく演出させる技術は優れたものですが、そこにイミテーションぽさが匂うようになれば感動は一気に冷めてしまう。

      • by Anonymous Coward on 2020年01月05日 1時00分 (#3740271)
        写真の師匠が言ってた

        「なんじ、あるがままを写せ!
        余計な人がいるから、ではなく、如何に余計な人を取り込むかを考えよ」

        ついでに言えば、待つのも仕事って言ってた

        ※そんなおいらは師匠譲りの射的屋よ
        親コメント

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