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農研機構、除染していない放牧地で育てた牛を誤って出荷」記事へのコメント

  • 要は「その牛肉に含まれる汚染物質が人体に影響が有る量だったか??」は些事であって、「何で、出荷されてはいけない(“出荷されてはいけない”理由には議論の余地は有ろうが、ともかく今はそうなってる)筈のモノが出荷されちまった理由・経緯」こそ重要じゃねぇ〜の??

    • 「その牛肉に含まれる汚染物質が人体に影響が有る量だったか??」が最重要事で、
      万一影響がある量だった場合にそれが何故かを追求できることが必要。
      今回のケースでは人体に影響がある量じゃなかったんだから、本来は原因追及すら不要な案件だった。
      なんでこんなに大騒ぎしてるんだろう。

      親コメント
      • 「出荷されるはずのないものが出荷された」なら、これまでも同様なことがないか疑われるのは当たり前
        これを「原因追求する必要がない」とか思ってるやつは、「品質管理」がなんたるかをわかってないって事

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          これまでに同様なケースがあったとしても、人体に影響はなかったわけ。
          抜き打ち検査か何かで定期的(不定期的?)に正規に運用されているかどうかを検証する必要はあるかもしれないけど、
          たまたま見つけた事例(それも健康被害は出ない)に大騒ぎする必要はない。

      • 組織内でその問題を検出できていたのならともかく、

        組織内のルール(試験牛を出荷しない)を守れず出荷し、
        それを外部から指摘されて初めて気づいた時点で、

        組織内統制が取れていないという問題でしょ。

        人体に影響があるか否かは結果論でしかないし、
        結果論で問題ありなしを判断するのなら、第三者が気付けば、
        例えば、医療ミスも患者が(ミスに)気付けば良いという話になる。

        親コメント

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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