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八丈島が直訴先変更でブロードバンドget」記事へのコメント

  • あ~あ・・・・ (スコア:-1, フレームのもと)

    by Anonymous Coward
    「損一族に」島を売ってしまった・・・。

    どうなってもし~らない!っと
    • Re:あ~あ・・・・ (スコア:-1, フレームのもと)

      by Anonymous Coward
      右翼&恫喝政治家たる石原に島を売らなかったことが正解?

      だって絶対軍事施設を強制的に作られそうだもん。
      • by Anonymous Coward
        わざわざ叩かれるような書き方をなさる必要はないんじゃありませんか。

        石原都知事「インターネットは幻想だ!!」 [ascii24.com]だそうですから、
        都知事さまに御願い奉るのが根本的に間違
        • オフトピだけど、その記事に記された石原発言の痛さに、感嘆の念を述べさせてください。すげー。

          >幻想でしかない

          じゃあ、石原氏をはじめとする大半の政治家をTV越しにしか見れない大半の国民にとって、政府も幻想ですな。
          まさかTVのほうは幻想じゃないとは言うまい。新聞も、小説(笑)もね。

          確かに送信者が多すぎるがゆえに幻想が混入する確率は高いが、
          逆に少ない送信者がわざと幻想を作り上げる危険性も有るから、どっちもどっちだというだけのこと。

          >孫の孫の世代

          石原発言「が」人類の死期を早める事も、同じ位に心配する必要が有る(和訳:無い)んですけどね。

          #明日人類
          • 揚げ足取りですが、、
            >>大阪に本社を置く企業の社長が週に1~2回は上京するのは、実際に会って情報を取りに行くためだ。

            大事なことだと思いますけどねぇ

            >電話が幻想だとか言う奴が(今時の実用人の中に)居ないだろ。それと同じだ。
            >電話の使い方を知っているというだけのこと。

            電話で話すよりも情報量が多く、コストに見合うだけの価値があると思っているから、実際に会うのでしょう(上京して遊びたいのかもしれないけどね)。失礼ですが、電話だけで全て事足りているのでしょうか?
            この現状は(今のところ)メディアが変わっても同じことでしょう。極論すれ
            • by Anonymous Coward on 2003年08月09日 20時18分 (#375728)
              たとえば、A社が、サーバーを購入しようと思い、B社とC社が技術・コスト他、全ての面で同等だったとします。
              B社の営業担当者はマメにA社を訪問していましたが、C社の担当者は用件は全て電話・メールなどの手段に頼り、A社を訪れることはほとんどありませんでした。
              あなたなら、B社とC社のどちらを採用しますか?

              私も過去に、同じような理由で、性能的にはやや劣る(機能的にはほとんど同じ)業者の器材の購入を後押ししたことがあります。
              親コメント
              • 訪問がいつも無意味とは思わんが、遠距離ゆえに受注を見送る場合もありますがね。大阪、東京間で、都内の受注をわざわざ受ける大阪の会社ってあるんですかねぃ。(あっても、実際に行くのは都内か近郊の事務所の人間であるはず)

                ついでにいや、ハード系の人間は訪問せざるをえない面があるが(訪問しないカスタマーエンジニアなんかいるのか?)、WEBシステムなんかだと、メールで納品や保守なんてのも当たり前だわなと。

                ま、いずれにせよ、訪問をする裏側には、必要で時間的にも採算的にも損にならないからしてるだけってのはありますねぃ。私なら、営業の訪問の有無以上に、障害時にどちらが短時間で来てくれるか?を重視しますがね。
                親コメント
              • >B社の営業担当者はマメにA社を訪問していましたが、

                それじゃ問題を正しく喩えていませんよね。

                もしB社が石原発言を体現する企業なら、B社はMailを「使わない」んです。
                送信もしないし、受信もしない。だって客からのMailすら幻想だということになるので(藁

                今のご時世、控えめに言っても「どっちもどっち」では?

                #購入しようとした製品が「サーバー(まさかビールサーバーじゃないよね?)」だというなら尚の事。
                #俺なら、Mailも使えん企業と契約したくないですね。

                少なくとも訪問よりMailが向いてること「も」相当多いはずです。
                たまには訪問することも悪くないですが、Mailで済ませたほうがマシな用件ですら、
                いちいち訪問していたのでは、自分のみならずお客様の時間まで拘束してしまうことになり、
                あんまり好ましくないと思いますよ。

                #実際、あんまり頻繁に訪れると、それはそれで嫌な顔されたり、挙句Mailの使い方を説かれたりするらしいです(笑)

                問題は、石原発言に従って振舞うと、この「好ましくない」状態になってしまう、という点です。

                そんな(夢のような)メディアが無い時代なら、それを使わないのは物理的に当然でした。
                が、今は有るんだから、使おうよ。

                >マメにA社を訪問

                訪問するほど時間が取れるなんて、人材が潤沢なんですね。
                ひょっとして場合によっては「余ってる」と言い換えたほうが適切かも知れませんが。

                A社もB社もね(^^;
                親コメント
              • 全ての面で同等、なのに違いがあるという謎。

                サポート品質の差があるなら、それは明確に違いなわけで。
              • 「お客様との信頼感構築が大事です」と言いたいのでは?
                トラブルが発生したときにメールで対応・説明するのと、お客様の元に赴き対応・説明するのでは天と地の差でしょ。
                すべてをメールにてこなせると考えるのはトラブルの元だと思います。
                まぁ、自分の腕だけでわたっていこうと考える職人ならば良いとは思いますがね
              • by Anonymous Coward
                まず迅速にメールで対応し、
                その後速やかに現地へ赴き状況を説明する。

                これ最強。

                #つか、なんでみんな極論なの?
                #メールだろうが会話だろうがビジネスの手段に過ぎないでしょ?
                #何故にそれが目的化してる?
              • 問題は、「赴いた」はいいんだが、赴いて何をするか?だったりする。

                えらいさんが赴いて菓子折り置くだけ、では無意味なわけで。
                まあそこまで駄目な菓子折りは放置するとしても。

                やっぱり理想的なのはリモート「アクセス」かなあ、とは思う。
                アクセス手段が無いから、込み入った事をするためにはMailじゃ無理であり現地に行く必要が有る、
                という状況は、何かIT的におかしいような気がする。
                せっかくブロードバンドだなんだと言ってるのだから、そういう処で活用しようよ、と思ってしまう。
                セキュア回線がんばれ。

                次善策としては、納入したソフトには何らかの
                「客でも出来るくらい簡単なこと(状況を説明するメッセージを出す、とかさ)」
                が用意されていて、
                まずはお客様にそれを叩いていただく(ここまではMailや電話でOKでしょ)、
                それで様子を(数分間?)見て、赴かないと駄目らしいと判ってからはじめて赴くことにする、
                って処でしょうかね。

                少なくとも「まず赴く」はヤバイです。
                だって、トラブルの状況次第では、適任者が誰なのかすら違ってくるもん。
                いざ赴いて、適任者が違いました、ってことになったら、第二陣を呼び出す事になる。
                それこそ無駄であり、お客様にも迷惑。

                そして、お客様のほうも、「まず赴かれると、満足する」という
                アホな心理(あえて言おう)は、出来れば心から払拭して頂きたい。
                #ここが最大の問題なんだと思う。「誤った需要」がまず存在し、
                #それに呼応して「誤った供給」も行なわれてる、という構図。

                余談:
                ふと、逆のことを考えた。水道修理屋さんが自分の車に「道具を全部」積んでいる
                のと同様に、車で赴きさえすれば現地で全てが揃う、という営業(?)形態だ。
                まあ、無茶だろうが。
                親コメント
              • 阪神大震災でほんとにあった話を一つ。

                建物の損傷している状態でお客様から電話。マシンを起動しようと思いますがいいですか?というものだった。

                ある電話受付をしていたエンジニアは、電話で即答。ガス漏れなどの危険があるので、起動は待って欲しいと連絡。

                一方、類似の電話に、即、訪問するので待って欲しいと連絡したエンジニアもいた。

                結局、クレームになったのは、後者の方だったんだよね。

                時と場合によっては訪問するよりも良い場合があると思いますな。
                親コメント

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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