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皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー
打ち水を打つなら午前中じゃなきゃ.... (スコア:1)
打ち水って暑いさなかや夕方って感じだけど本当に暑くなり過ぎると蒸散が早くて気温低下の効果が少ないとの事
午前中のほうが効果的なんだそうですが....
Re:打ち水を打つなら午前中じゃなきゃ.... (スコア:1, 参考になる)
> 打ち水って暑いさなかや夕方って感じだけど本当に暑くなり過ぎ
> ると蒸散が早く
> て気温低下の効果が少ないとの事
地面が水で濡れてるから気温が下がるのではなくて
地面の水が蒸散するから気化熱で地面の温度を下げて
それによって気温が下がる。
蒸散が早いというのは効果が大きいということ。
午前中に水を撒くと蒸散が遅くて長時間濡れたままになるが
蒸
Re:打ち水を打つなら午前中じゃなきゃ.... (スコア:0)
Re:打ち水を打つなら午前中じゃなきゃ.... (スコア:0)
その諺がどう関係するのですか?
夏のアスファルトが焼け石のように500度くらいまで熱せされていて
水をかけて30度くらい温度をさげても470度になるだけで
とても熱いことに変わりがないという諺そのものであるというつもり?
もし話をかき混ぜて荒らしているつもりがないのであれば
是非共どう関係しているかの説明をいただきたい