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UNIX だ Windows だ、なにか関係あるの?
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海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs
うーん (スコア:2, 興味深い)
もともと、IEとOutlook(Express)が脆弱なのが原因で、これだけウイルスなどの被害が起こっている現状がある。
この背景があればこそパーソナルファイアーウォールなどのツール
Re:うーん (スコア:1)
個人的にはファイヤウォールにWindowsを選択する行為そのものが
疑問だったりします.Windowsが打たれ弱くて心配だからとWindows
で防護しようというのが根本的に間違ってるような….
FreeBSDでipfwとはいわないけど,Windowsぢゃなんだかなぁって
PCに
Re:うーん (スコア:1)
ソフトウェアです。
アンチウィルスの機能拡張版だと思えば良いでしょう。アンチウィルスがファイルを監視対象にしているのに対して、パーソナルファイアウォールはPCの接続先や接続しようとしているソフトまで判別して、接続を許可、拒否したり、カスタマイズできます。
Re:うーん (スコア:0)
ナンセンスではないでしょう。
そーゆー機能が手軽に使えるソフトは歓迎しますが。
UNIX だ Windows だ、なにか関係あるの?
Re:うーん (スコア:1)
そもそも、Unixではアンチウィルス自体が稀でしょ? 私はソフォス(綴りを思い出せないのでかな書きでご容赦を)ぐらいしか知りません。
また、Unix用のパーソナルファイアウォールは存在しているのでしょうか?
私は知りませんし、実際作るとしても、Unixがデフォルトで持っている機能にリストやフィルタ機能を追加する程度で十分実用的なものが出来るように思えます。まして今回ネタになったCNETのような問題は生じにくいように感じるのですが。
元コメントの方が書いておられたように、それ自体でファイアウォールを組めるOSと、どうしても出自がクライアントであることから抜け出せず、脆弱性を抱えたままのOSでは、どうしても差が出てしまうのではないでしょうか。
Re:うーん (スコア:1)
検索してみました。 (スコア:1)
せっかくですので、googleで「パーソナルファイアウォール」を検索してみました。5000件以上ヒットしたのですが、ぜーんぶWindows用でした。Linux用のなら、いくつか見つかるのではないかと思ったのですが。
それらしいのは、やはりsophosのSAVI (Sophos Anti-Virus Interface)ですが、説明を見る限り、いわゆる「パーソナルファイアウォール」では無いようです。
以上、ご報告まで。