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ソースを見ろ -- ある4桁UID
ら抜き表現 (スコア:0, オフトピック)
あと、誰か-1しといてコレ
Re:ら抜き表現 (スコア:0)
Re:ら抜き表現 (スコア:0)
#っていうか、ら抜き言葉は可能(can)を意味するための
#新しい表現と思うが。敬語表現や受け身と分離するための
#正常な分岐だろう。
っていうか、そもそも「大接近中の最大接近日」が7日後であって、
「大接近」状態の火星は今でも充分見れるわけですが…。
…梅雨が明けて星空が見れるならね(ρ_;)
#秋雨かなぁ?
ちなみに、最接近時は衝となるため、午前0時頃に真南に見られます。
異常に赤くて明るい星がソレなのですぐわかるでしょう。
丁度日没頃に東の地平線、夜明け頃に西に没します。
Re:ら抜き表現 (スコア:1, おもしろおかしい)
陛下は火星を見られました。(可能とも敬語とも取れる)
陛下は火星を見れました。(可能)
例が不適切 (スコア:0)
「見られる」ではありません。
間違えようがないと思うのですが。
陛下は火星をご覧になりました。
陛下は火星をご覧になれました。
#しかも「陛下」と呼ばれる方向けにはさらに
#特殊な敬語が存在します。
#例に挙げるには不適切すぎます。
Re:ら抜き表現 (スコア:0)
>陛下は火星を見れました。(可能)
なんで陛下なのかは知りませんが、
陛下と称される人に対して使う場合は、
そんな簡単な尊敬語じゃなくて、
「ご覧になりました。」
を使いましょう。
#見事に釣られたのでAC
Re:ら抜き表現 (スコア:0)