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あと7日で火星がみれる」記事へのコメント

  • ら抜き表現 (スコア:0, オフトピック)

    by Anonymous Coward
    火星が見られる の方が良いのでは?
    あと、誰か-1しといてコレ
    • 不自然に思った時の判断基準:可能の場合
      「る」を取ると命令形になる→それで合っている。
      例:取れる→取れ・聞ける→聞け・切れる→切れなど
      「る」を取ると命令形にならない→いわゆる「ら抜き言葉」である。
      例:見れる→見れ(正しくは見ろ)・着れる→着れ(着ろ)・食べれる→食べれ(食べろ)など
      よって「見れる」ではなく「見られる」が文法上は正しい。

      そういう「実はそれは間違っている」ことを理解した人が、こういう場(だけ)で、ら抜きを許容してるんならまだいいと
      • by Anonymous Coward
        >よって「見れる」ではなく「見られる」が文法上は正しい。
        実はそうでもないです。 [google.com]
        標準語を決めた際に枠内から外れただけで、つい最近生まれてきた用法では無いわけです。
        • by Anonymous Coward on 2003年08月21日 3時01分 (#382613)
          九州(特に北部九州)では「ら抜き」の方が一般的ですね。

          否定派の中にはそのあたりを考慮せず(知らず)、一律全面的に否定される方もおり、頭ごなしに怒られたり白い目で見られたりという、肩身の狭い思いをしている「当該地域出身の他地域在住者」はいます。(同窓会などでネタにあがります)

          人や情報の移動が容易・広範になったことと合わせ、地域的差異の許容という意味での「理解と寛容」が必要ではないかと。

          なお、否定的に扱われる地域の特殊性の例として他には、北関東・南部九州の「無アクセント地帯」があります。
          親コメント

身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

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