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黄金の呪い」記事へのコメント

  • 昔Sun MicroSystems製品のRJ-45の口はアース付きで付属ケーブルはSTPでした
    たぶんCat5の時代なのに やっぱ本物は違うと感動した覚えがあります

    最近のなんちゃって高規格ケーブルは元記事で書かれているように
    機器側が対応していないケースが多いんで信心だと思っています

    それでも若気の至りでSFP+でなく10GBASE-Tを採用してしまったiSCSI回りは
    高規格ケーブルを使っていました その後さんざん報いを受けて今はDAC派に転向しています

    • キーボードもモジュラコネクタだったような...。違うワークステーションだったかな?

      Cate7を謳うSTPは形状に互換があって差さるのがタチが悪い。
      わたくしは自宅のLAN線だから通信量は低いのですが、業務で使って酷い状態になった人って居るんじゃないかな?それこそストレージ側に使ったり。

      SFP+な機材も手頃になってきました [srad.jp]ね。
      • by m13zz (48724) on 2020年06月13日 19時20分 (#3832939) 日記

        VMwareでHA構成程度なら(もちろん一番安いEssentials Plusを選択)
        ・共有ストレージでマルチパス設定とする
        ・SFP+でDAC接続
        ・スイッチは設けず直結(高いので、いまはご紹介のようなリーズナブルな製品も有るけど)

        ほーら金のかからない冗長構成の仮想環境のできあがり~

        # 10GBASE-TでPHYの発熱問題をクリアしている製品が有ったら知りたいです Intelは全滅でした

あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー

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