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「シャーロック・ホームズ」シリーズ最後の10作品で複雑に変化したホームズの人物像は著作権保護されるとの主張」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    もともとホームズの著作権は完全に切れてるのに難癖つけて訴訟して脅すのが仕事でしょ?
    たまに騙されて和解する映画ドラマ製作者からカネを取るのが目的で

    • by Anonymous Coward

      ストーリーも読まずにコメントする馬鹿には幼稚なコメントが目立つ

      > 一方、米国では1977年までに公表された著作物の保護期間は公表から95年となっているため、シャーロック・ホームズシリーズでは1926年以降に公表された6作品が現在も著作権保護の対象となっている。これらの作品の米国での著作権を保有しているのがConan Doyle Estateだ。

      • by Anonymous Coward

        著作権の問題なのに原作通りのキャラ像じゃないからダメなんて話が通用すると思ってるのだろうか?

        • by Anonymous Coward

          アメリカではどうなのか知らないが、日本では著作人格権ってのがそれにあたる。
          別にキャラクターの人格を保護するわけではないが、元作品のイメージを大きく逸脱した二次著作にダメ出しする権利。

          • by Anonymous Coward on 2020年06月29日 1時08分 (#3842016)

            ちなみに日本の著作人格権は譲渡不可ですから、二次著作にダメ出しする権利は著作者(もしくは限定的だがその遺族)にしかない。
            アメリカの著作人格権が譲渡可能なのかどうかはしらんが、もし可能だとすると「権者の意に反しているかどうか」ということになり、権利が移転する毎にその改変の許容範囲が安定しないということになるし、権利を譲渡したら最後,原作者の名誉を傷つけるような改変であっても文句は言えなくなるというあまりよろしくない事態になるんじゃないかな。

            親コメント

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