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もうなんか、被告(にされたひと)も、原告(になったひと)も 現行一般法で対処出来ないと思うと、すぐに宝刀を抜く手段に出る。
憲法論議というのは、ある意味、思考停止した法曹界の怠慢。
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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
違憲合憲問題点 (スコア:2, 参考になる)
もうなんか、被告(にされたひと)も、原告(になったひと)も
現行一般法で対処出来ないと思うと、すぐに宝刀を抜く手段に出る。
憲法論議というのは、ある意味、思考停止した法曹界の怠慢。
Re:違憲合憲問題点 (スコア:-1, フレームのもと)
>今問われるべきは、法治国家の基礎である憲法の軽重でしょう。
Namoさん、残念!
「違憲審査」と「伝家の宝刀」にリレーション張ったのは、
いいんだけどさ、とりあえず・・・
「法治国家」における憲法は国家の規範としては、いわば「お飾り」その国家において基礎でもなんでもないので軽重されて当然なのよ。
cf.戦前のドイツ
おそらく、Namoちゃんが言いたかったのは「法の支配」だよね?
ついでに言うと、「現行一般法」ってのもなんか変
Re:違憲合憲問題点 (スコア:0)
「法典」は法を記した文章の事を指すのであって意味合いが違う。
それにアメリカでの話なのに判例法がすっぽり抜け落ちるよ?