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> 6センチ屈折望遠鏡でも充分火星の表面が見えますよ。
見えるかな? シーイングの条件にもよるけど, ほとんど赤い円盤にしか見えないんじゃないでしょうか? 6センチじゃいかに火星が明るいとはいえ100倍程度が限界に近いでしょうから, 模様らしきものを見るんだったら, やっぱり15セン
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Stableって古いって意味だっけ? -- Debian初級
今でも、最接近した後でも見えます (スコア:0)
ご興味を持った方は、晴れている日を狙って光害の少ない郊外へ観測に出かけてみてはいかがでしょう。
6センチ屈折望遠鏡でも充分火星の表面が見えますよ。
Re:今でも、最接近した後でも見えます (スコア:2, 参考になる)
> 6センチ屈折望遠鏡でも充分火星の表面が見えますよ。
見えるかな? シーイングの条件にもよるけど, ほとんど赤い円盤にしか見えないんじゃないでしょうか? 6センチじゃいかに火星が明るいとはいえ100倍程度が限界に近いでしょうから, 模様らしきものを見るんだったら, やっぱり15セン
Re:今でも、最接近した後でも見えます (スコア:0)
田舎に暮らしているので、光害はそれほどひどくないんです。空気の状態が良かったせいかもしれませんが、極冠は分かったしぼやーっと赤いところと黒いところ、つまり火星の模様が見えました。
もちろん、予算があれば15cm反射がほしかったのですが、僕の予算では6cmの屈折がせいぜいだったんです。
入門クラスだとしても今回の大接近では楽しんで見えるので、見ないで諦めている人には試して欲しいな、と思って書き込みました。
中級以上の人には失礼な書き込みだったかもしれませんね、すみません。