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都内の最新感染動向みての感想」記事へのコメント

  • 夜の街関係で検査を受けて陽性が出てるのは30代以下が多いってのがあると思う。
    20代30代は呼吸器循環器の疾患がなければ重篤化のリスクが低いってのは前から言われていたけれど、
    最近見つかってる大量の陽性者にはこの年代の人たちが結構な率で含まれてる。

    このことは都内の最新感染動向 [tokyo.lg.jp]のその他 参考指標に追いやられてしまっている陽性患者の属性を見るとよく分かる。

    • 軽症化傾向についてはそうですね。元々若年者は軽症・無症状だった〇

      では、

      発熱等疑われる症状が出てる場合だけに絞りPCR検査していたときより陽性率が高いのはなぜ?

      日記では「広まっている」と書いていたが、緊急事態宣言時の当該若年者の陽性率は現在より高かったのだが、国民的コメディアンいきつけ方面でも店員や連れは死んでないし、特定の持病がない限り若年者が低リスクなのを熟知して当局(なんたら班)とかが数字に反映しないように検査から消極的に外していた可能性も否定できない。

      あと陽性率の現在過去比較で考えられるのは、季節流行性インフルエンザによる発熱→発熱外来に駆け込む人が以前は多くいてそれが陽性率を下げていた、というあたり。

      --
      ヽ( )`ω´( )ノ
      親コメント
      • by Anonymous Coward

        いや普通の風邪が多いからじゃないんか
        碌に接触の機会もなかったような人も症状があれば検査する、と
        接触の多かった人を症状が無くても検査する
        そこはあまり比較しようが無い気がするぞ

        可能性が否定できないとか言い出したら地底人が数字描き変えてる可能性も否定できないけどな
        そもそも過去を書き換えてる可能性も否定できないか

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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