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雑誌データをAIで分析して醸造したクラフトビールが登場」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2020年07月16日 15時22分 (#3853218)

    2004 「香りが強く中々の出来栄え」
    2007 「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」
    2008 「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」
    2010 「今年は天候が良かった為、昨年並みの仕上がり。爽やかでバランスが良い」
    2012 「糖度と酸度のバランスが良く、軽やかでフルーティーな仕上がり」
    2013 「みずみずしさが感じられる素晴らしい品質」
    2014 「エレガントで味わい深く、とてもバランスがよい」
    2016 「エレガントで酸味と果実味のバランスがとれた上品な味わい」
    2017 「豊満で朗らか、絹のようにしなやか。しかもフレッシュで輝かしい」

    AIでこれらを解析して生育に活かせば、毎年史上最高のボージョレ(1年ぶり100度目)ができるのではないだろうか。

    • by Anonymous Coward

      AIさえあれば年の差なんて…!

    • by Anonymous Coward

      「味と評価に関連性が見られません」とか答えられたらどうする。

    • by Anonymous Coward

      ネガティブ。過去のボージョレの評価は定量的・定性的では無いとアペイリアは判断します。
      これらを解析してもいつものボージョレ(1年ぶり100度目)でしか無いと言えます。

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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