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感染症対策としてホログラム上で操作する空中投影型操作パネルが増加」記事へのコメント

  • 視差を利用して空中投影してる「ように見える」だけなんじゃ・・・
    記事の画像もイメージばっかなのが胡散臭い

    • 「空中に投影する」のと「立体に見える」のは区別しなきゃだめっすよ。

      「立体的に見える」ようにする、つまり、奥行きの異なるモノを再現表示するのは面倒。視差を使うなどの簡易的な方法を胡散臭いという気持もわからないでもないです。

      でも、キーパッドのような平面画像を単に「空中に投影する」だけだったら、そんなに難しくない。
      簡単なもので言うと、フツーの平面ディスプレイをハーフミラー越しに反射させて見れば、
      ハーフミラーを透過した先の空中にディスプレイがあるように見えます。プロンプターとか実用的に使われてますね。

      これだけだと「ハーフミラーの向こうの空中」に投影されてるので、タッチパネル用途には使えませんが、レンズなどをうまく組み合わせれば、ハーフミラーの手前の空中に投影されているように見せることもできます。
      ここまでは難しくないですが、そこから先、より明るく、より広範囲から見えるようにするのが、各社がんばってるところ。

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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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