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昭和の時代の漫画家のファンレターの宛先じゃないんだから……」記事へのコメント

  • 漫画家個人の住所は編集部にとってトップシークレットだったような(他社からの引き抜きを防ぐため)

    • by Anonymous Coward

      時代や出版社、作家にもによるんじゃないのかな。
      例えば矢口高雄の自伝マンガで手塚治虫にファンレター出す場面とか、
      モロに宝塚の自宅が載ってた事が描写されてる。
      少なくともトキワ荘の頃は各社の編集が出入りしてたり秘密はなかろう。
      昭和50年代以降の集英社みたいに自社囲い込み傾向が強いとこもあったけど。

      # 石ノ森章太郎にファンの子(笑)が直接会いにきたりとかのエピソードもあったな。

      • >># 石ノ森章太郎にファンの子(笑)が直接会いにきたりとか

        「石森章太郎」時代に著者近影を添えた表紙カバー内側にファンレター宛先を
        秋田書店の単行本に載せていた時代がありましたからねー。昭和40年代半ば。

        >自社囲い込み

        後発だから報復の側面が強いんだろうな。起死回生どころかそれが力の源泉に
        なってしまうわけだけど。少女マンガではそれほど囲い込みが強くなかった?

        少年画報社と集英社から出した石森/石ノ森マンガ作品ってあったかな?
        講談社、小学館、秋田書店であれば思いつくんだけど。

        // というか、20年ちょっと前までだったらコミケの薄い本達にも連絡先ががが

        親コメント

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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