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エアコン室外機の過負荷試験は43度だそうだ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    カーエアコンのコンデンサなんか100℃前後のラジエータの輻射をモロに受ける場所についてるわけで、43℃なんか余裕じゃないかと。
    鉄道用の空調機も停車中無風状態で屋根上で直射日光浴びてても平気だし。
    ルームエアコンは43℃~45℃までで効率がよくなるチューニング(ガス圧等)になってるとかが理由で、寿命が縮んだり効かなくなったりはしないんじゃないかなあ?と予想。

    • by Anonymous Coward

      JISB8615で決まってる過負荷試験で室外機の吸い込み温度が乾球43℃、(一部機種は追加で湿球26℃)で試験するので、最低限クリア可能というだけの話ですね。
      カーエアコンと違うのは制御やパワエレ(インバータ等)が室外機にも有るので放熱を考えないといけない点でしょうか。
      その面で車だと絶対的スペースが大きいので違いますよね。
      制御は室内のECUからてすし。

      • by mfukuda (15975) on 2020年08月17日 13時14分 (#3871442) 日記
        あれ?車のECUってエアコンも制御してたっけ?と思ったら、うちの車がオートエアコンじゃないからだったw 普通の車はオートエアコンだから、ECUさんがエアコンの面倒も見てるのね。
        親コメント
        • by Anonymous Coward

          マニュアルエアコンでも、今時はエンジン負荷軽減のために、コンプレッサーはECU経由で制御されてたりします。
          キックダウンする加速時や登坂時等エアコンクラッチが自動で働きます。

        • by Anonymous Coward

          コンプレッサの電磁クラッチ断続(高級車はもっと上等な制御してたかも)とアイドルアップはマニュアルエアコンでもECUでやってない?
          後付カークーラーの時代はし~らない。

日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン

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