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僕らに夢を与えてくれたあのメーカーはどこへ?」記事へのコメント

  • 一種の啓蒙活動か。

    著作権の尊重という姿勢というか、考え方を根付かせるための作戦かもしれません。最初は一般の人からは奇異に映るかも知れませんが、それは著作権に対する認識があまり一般化されていないからかも知れません。こういうことを沢山わざと広報していくことで、世間に根付く可能性もあります。
    • by G7 (3009) on 2003年08月29日 1時38分 (#387539)
      >著作権の尊重という姿勢というか、考え方を根付かせるための作戦かもしれません

      でも一方で、「根付いて、それで何か幸せになるんだろうか?」
      という疑問を感じさせられる状況であるようにも思いました。

      往年のソフトを見る。遊ぶ。
      そういう純粋に楽しいことが、「権利者が掴まらない」せいで、出来なくなる。

      それって、著作権(法)をなまじ守ることによって、却って「文化」の振興には逆効果になる、
      ってことなんだよね。

      ---

      個々の作品はともかく「文化」には、作者は居ないんだと思う。#もちろん権利者もね。

      著作権、つまり作った人(や代理人や後継者?)を尊重することと、
      文化を尊重することとは、別なんだよね。

      #でも著作権法には文化の振興云々と書いてあるんでしたよね。不思議だなあ。
      親コメント

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