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いまやOperaもEdgeもChromiumですし。それから、45.8%まるごと無駄な通信じゃなくて、削減できるのでは、と書いてますね。
元記事読んで理解したところはこんな感じ(カッコ内は私の補足)
・Chromiumはアドレスバーが検索バーを兼ねる。単語が入力されたら検索結果を表示させる。・しかしドメインの付かないホスト名があり(イントラネットとか。インターネット上でもGoogleはやろうとした過去あり)、DNSで名前解決できたらホスト名が入力されたと判定する必要がある。(この時点でDNS要求発生)・ところで、一部のISPなどは、(自社のDNSを使って)名前解決できないホスト名に対して別のホストで解決する運用になっている(独自のエラーページを表示とか、ポータルサイトとか)。だからDNSだけでは、ホスト名が実際に解決できたのか、できなかったのか分からない。これは「NXDOMAINハイジャック」という。・そこでChromiumは、事前にランダムな3つのホスト名の解決を試み、そのうち2つの結果が共通した場合、NXDOMAINハイジャックされているネットワークと判断する。(これにより検索しなくても3つのDNS要求が発生)・これはブラウザ起動時、IPアドレス変更時、DNS変更時に行われる。・この手法により、ChromiumはルートDNSサーバーに対して大量の存在しないホストの解決を求めている。・これは改善できるのではないか。例えば他のブラウザの手法などなど
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192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり
△Chromeの ○Chromiumの (スコア:1)
いまやOperaもEdgeもChromiumですし。
それから、45.8%まるごと無駄な通信じゃなくて、削減できるのでは、と書いてますね。
元記事読んで理解したところはこんな感じ(カッコ内は私の補足)
・Chromiumはアドレスバーが検索バーを兼ねる。単語が入力されたら検索結果を表示させる。
・しかしドメインの付かないホスト名があり(イントラネットとか。インターネット上でもGoogleはやろうとした過去あり)、DNSで名前解決できたらホスト名が入力されたと判定する必要がある。(この時点でDNS要求発生)
・ところで、一部のISPなどは、(自社のDNSを使って)名前解決できないホスト名に対して別のホストで解決する運用になっている(独自のエラーページを表示とか、ポータルサイトとか)。だからDNSだけでは、ホスト名が実際に解決できたのか、できなかったのか分からない。これは「NXDOMAINハイジャック」という。
・そこでChromiumは、事前にランダムな3つのホスト名の解決を試み、そのうち2つの結果が共通した場合、NXDOMAINハイジャックされているネットワークと判断する。(これにより検索しなくても3つのDNS要求が発生)
・これはブラウザ起動時、IPアドレス変更時、DNS変更時に行われる。
・この手法により、ChromiumはルートDNSサーバーに対して大量の存在しないホストの解決を求めている。
・これは改善できるのではないか。例えば他のブラウザの手法などなど