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ISSの外側に微生物を3年晒す実験で全体の数%が生存。宇宙空間を生命が移動する説を補強」記事へのコメント

  • パンスペルミア仮説を立証する上で、宇宙空間でも生存可能として、あとは大気圏の再突入に耐えられるかどうかか。
    隕石とかにくっついている状態では、大腸菌レベルでも燃え尽きるか、墜落時の衝撃でバラバラになるという実験結果もあったはずなので、どうやって惑星に生きたまま降りるかだなぁ。

    • by Anonymous Coward

      ゆっくり落ちればいいだけじゃないの?

      • by Anonymous Coward on 2020年08月27日 17時47分 (#3877863)

        どうやって?
        #それじゃ無能な営業みたいだぞ

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          優秀な営業:お〜い開発、再突入任せてくださいって言っといたからよろしく。あと納期はおまえらの見積もりの半分で話しつけたから。

        • by Anonymous Coward

          小さいかけらなら、放射による冷却>空気抵抗による熱で降りれるんちゃう?

        • by Anonymous Coward

          微生物レベルの重量では、地球との相対速度さえ落としてしまえれば
          空気との摩擦で高熱が発生することは無いのですから
          運良く相対速度の低い状態で重力に囚われたら問題ないのでは?

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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