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ISSの外側に微生物を3年晒す実験で全体の数%が生存。宇宙空間を生命が移動する説を補強」記事へのコメント

  • パンスペルミア仮説を立証する上で、宇宙空間でも生存可能として、あとは大気圏の再突入に耐えられるかどうかか。
    隕石とかにくっついている状態では、大腸菌レベルでも燃え尽きるか、墜落時の衝撃でバラバラになるという実験結果もあったはずなので、どうやって惑星に生きたまま降りるかだなぁ。

    • by Anonymous Coward

      大気の(あまり)ない惑星に落ちれば無問題。
      岩石が集まりかけてるような初期の惑星でもいいし。

      • by Anonymous Coward
        細菌単体で生身で再突入すればいいじゃない(男塾メソッド)
        細菌くらい小さくて軽ければ塾長ほど強靭でなくても十分行けると思う
        • by Anonymous Coward

          そもそも「大気圏再突入」は炎の壁を越えるような行為ではないので関係ない
          たまたま米露の宇宙船がそういう質量密度の機体でそういう風になる減速方法を使っているだけ

          • by Anonymous Coward

            うん、気象ゾンデ宜しくバルーンでも展開して
            ゆっくり安全に降りてこないのはなんでなんだろう
            風に流れたり時間掛かるから食料とか余計に要るとか
            なのかな
            # 某ロボットも風船膨らませて帰るんじゃ絵ヅラがアレだし

ソースを見ろ -- ある4桁UID

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