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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
いい加減、誤字は・・・ (スコア:-1, オフトピック)
最近、とみに多いと思うんですが、ただもらったものを垂れ流しでニュースにするんだったら、編集なんていらんでしょ?
何のために編集という立場でいるのか、もう少し考えてみたらどうでしょうか?
#モデレータ-1でも付けておいてください
Re:いい加減、誤字は・・・ (スコア:-1, オフトピック)
そうカリカリしなくてもいいじゃん…
って思うのは私だけ?
Re:いい加減、誤字は・・・ (スコア:1)
システマティックな策を考えるのは面白いかもしれませんよね。
ただ、ここではオフトピックなので、/.に聞け! ってところでしょうか。
# で、タレコミを作らない人
Re:いい加減、誤字は・・・ (スコア:0)
システマティックというと、IMEに文面を読ませてですか?
ローマ字入力の人と、かな入力(JIS/親指シフト)の人に誤字の違いはあるのだろうか?
Re:いい加減、誤字は・・・ (スコア:1)
私の考えていたシステマティックというのは、モデレートイメージです。
結局文面が正しいかどうかなんて、人間でしか判断できないと考えて
いますから。
確かに今回の話で言うと、たとえば「IJ」が正しいかどうかを
判別させる方法は、単語の出現頻度から…で取れることは
取れますが、本当に指摘すべきワーニング以外のものが毎回いくつも
出るようですと (普通余計なものが出ますよね?)、信頼できないから
といって、そのワーニングは無視されてしまう運命にあるのが多くの
場合だと考えられます。
そんな、殆ど役に立たないであろう物に力を注ぐのは、研究レベルで
ない限りは、あまりよろしくないと思わけです。
ですからたとえば私なりの解決案は、「校正をする意思」を持った
ユーザ何人かに、ランダムに投稿された文章を提示させるようにし、
その方々は、何かあったら校訂を訂正タグ…たとえば
<correction>
<bug>脅威</bug>
<fix>驚異</fix>
<reason>畏敬すべきというニュアンスのため</reason>
</correction>
なんて形…をつけて編集側に渡す。で、編集側はソレを受けて、
内容が妥当であったならば、fixをしてリリースする。
なんてのを想定していたわけです。
もっとも、この案の問題点は、速報性と、ユーザの校訂負荷で、結構痛い
部分を残しているから、このままでは却下ですが(笑
とはいえ、こんな感じでなんとかならないかなぁって、ぼつぼつ
考えていたりします。
どうでしょうか?
# ask slashdot jp!(だからタレコミ起こせよ>私