パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

子供に釣ったザリガニの処分の説明」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    捕まえて来たザリガニをバケツに入れて置いたら、母ちゃんのオヤツと親父のツマミになってしまったって話を聞いた事が有る。
    田んぼで捕まえたドジョウなんかも気が付けばいかだ焼きになって出て来て同じ様に消費されたと。

    • by Anonymous Coward

      マジレスしとくと、料理に使われるザリガニは卵の段階から養殖してるやつ。
      衛生観念が根本的に別次元の食材。
      「最近ではエスカルゴにアフリカマイマイが使われてる」と聞いても、
      そこらへん這いずり回ってるようなのを使ってるわけではないのと同じこと。
      そんなことやったら下手すりゃ脳炎になる。

      表のストーリーなどでも「ザリガニは海外では普通に食べられる」から、作り話を創作する人達が後を断たないが、
      本当にそこらへんで釣ったザリガニを食べたりしたら、即座に危険が危ないレベル。
      カニは食ってもガニは食うなどころの騒ぎじゃないトンデモ級のゲテモノ食。
      大腸菌からなにからウヨウヨしてる場所で育った生物だからな。
      食うのはおまえらの自由だが、ゴキブリ以下の衛生状態だという事実は理解しておけ。
      ちょっとやそっとの高温でどうにかなるような衛生状態ではない。

      • by Anonymous Coward

        ちなみに一般的な水田やその付近の川にいるザリガニにいて
        高温でもどうにもならないような病原体ってのは
        具体的にはどんなのがいるんですか?

        潮干狩りのアサリだって貝毒の可能性があるわけだし
        ジビエも危険性と隣り合わせであり
        野生の食べ物に付随する多少の危険性は甘受すべきものと思いますが
        それを上回る現実的な危険性があるんでしょうか?

        荒らしのつもりはなく後学のために教えてください

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

処理中...