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ブロッコリーがタカラに買収されコナミグループ入り」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    社名ですし、きちんと書きましょう。

    デジギャラットにょ、妙にタカラとタイアップしてると思ったら・・・。
    まあ、ギャラクシーエンジェルが続くんなら問題ないけど、
    あれって子供向きちゃうからなぁ。
    • by Anonymous Coward
      >あれって子供向きちゃうからなぁ。

       でも、幼児向けの雑誌でページ割り当てありましたよね。
      • by Anonymous Coward
        でも、魔法少女とか合体ロボのパロディって、子供にわかるの?
        #なんか、最近パロディじゃなく本物が出てくるアニメがあるようですが。
        • by Anonymous Coward
          ちーげーだろ

          今のアニメ、特撮に共通してお子さま+大きなお友達が見える内容に作り替えているのであって
          それを見た大きなお友達が我々のために作っていると勝手に涙ぐんんでいるだけの話しと

          #言いつつ、地方は何故
          • by N'gatt (9815) on 2003年09月01日 22時52分 (#389468) 日記
            一部の例外を除けば深夜のアニメはやはり大きなお友達用以外の何者でもないとおもいますけどね。

            この辺を見分ける基準は関連商品戦略を見ると一目瞭然です。
            大きなお友達向けの場合、中核となる関連商品はそれ自身のDVDです。
            一方で小さなお友達向けに作る場合は、玩具を中心に展開していくことになります。
            そもそもアニメが子供向けに作られるのは、関連商品を子供に売りたい企業がスポンサーを務めるという基本構造のためです。

            で、ブロッコリー。
            あそこは、明確に大きなお友達(とゆーかオタク)向けのアニメを作っていたと思います。
            ただ基本はギャグアニメだし画面も派手だから、子供にも十分受ける素地はありました。
            #もちろん魔女っ娘パロディをワンカットごとに元ネタ探ししたりする子供は居ないでしょうが

            微妙に変質してきたのはスカパーで放送していた「ぱにょぱにょデジキャラット」あたりからでしょう。これはかなり純粋に子供向けのコメディーでした。デザインもタッチをポップな感じに変更して、ディズニーやドラえもんのようなキャラクターグッズとして展開したかったのだろうと思います。

            テレビ東京系で現在放送中の「デジキャラットにょ」は顕著に玩具への擦り寄りが見られます。
            私はこれを「ぱにょ^2」と同じ小さなお友達向け戦略の延長と考えていたのですが、素直に考えれば玩具会社との連携強化という話だったのでしょうね。

            #どうでもいいけど"Beast Machines"のスポンサーしてくれよ>タカラさん
            #子供に受けないって判断なら、ブロッコリー経由でやればいいからさ
            親コメント

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