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地方タクシー会社の“ガレージ”で生まれた現場のための配車システム。今では約120社が採用」記事へのコメント

  • タクシー会社も後継者がいないとかで減ってるらしいが、率直に言って潰れたほうがいい。

    後継者がいないのは子供がいないわけじゃなく、親子2代でぶら下がるには収入が足りないだけ。
    なんで収入が足りないかと言えば、小規模なくせに縄張り意識が強く、行きは実車でも帰りは空車。
    そりゃ効率悪いよ。
    統合配車にして実車率を上げるしかない。そのために淘汰が必要。

    • by Anonymous Coward on 2020年10月13日 8時01分 (#3905475)

      >小規模なくせに縄張り意識が強く、
      そりゃ地域密着型のビジネスだもの。
      縄張り意識なんてなくても、ホームグラウンドっぽいものは自然と出来る。

      >行きは実車でも帰りは空車。
      乗車拒否なんてしてる?

      帰る時に都合良く乗りたがる客がいないだけで、いたら喜んで乗せると思うよ。
      そっちの方が儲かるんだから。

        • by Anonymous Coward on 2020年10月13日 9時10分 (#3905502)

          どっちかが区域内なら良さそうだし、こういった地域密着型ならだいたい両方とも営業区域内じゃない?
          長距離はさすがに公共交通機関があるだろうし。

          • by Anonymous Coward

            田舎の方が区域外輸送は多いでっせ。
            電車・バスは当然のように無いかタイムリーに来ない(日に3本とかね)ので
            自分で運転できないレベルの緊急的なものは(もちろん救急車やパトカーに乗る系統は別として)短距離・長距離共にタクシーか近所の人頼りです。

          • by Anonymous Coward
            現実には無理でしょ
            そもそも回送札出してるから客乗ってこないし
      • by Anonymous Coward

        地方には流しのタクシーなんていないんだよ。
        だから、客だって道端でタクシーを待ったりしない。
        運転手は運転手で都合よく乗りたがる客が自社の方へ行くならいいが、そうではないことの方が多いので乗車拒否と言われないようにそそくさと帰る方がよかったりする。

弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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